道徳判断のしかた 告発/正義/愛/苦しみと資本主義の精神 (知の新書 006)

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  • Amazon.co.jp ・本 (192ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784910131146

感想・レビュー・書評

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  • 冒頭を見ておもしろいのかな、と思ったがなにもわからなかった。これ訳者のそれなりに詳細な解説とかなしに読むの無理だろう。

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著者プロフィール

(Luc Boltanski)
1940年生まれ。フランス社会科学高等研究院(EHESS)教授。現代フランス社会学を代表する人物の一人。資本主義、国家、愛、生命など、多様なテーマを取り上げながら独自の社会学を展開している。邦訳された著書に、ローラン・テヴノーとの共著『正当化の理論──偉大さのエコノミー』(三浦直希訳、新曜社、2007年)、『偉大さのエコノミーと愛』(三浦直希訳、文化科学高等研究院出版局、2011年)、エヴ・シャペロとの共著『資本主義の新たな精神』(上・下、三浦直希ほか訳、ナカニシヤ出版、2013年)がある。

「2018年 『胎児の条件 生むことと中絶の社会学』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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