釜ヶ崎に寄り添った〝さっちゃんの聴診器〟 -医師・矢島祥子-

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  • Amazon.co.jp ・本 (206ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784910180793

感想・レビュー・書評

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  • ありがとう、いい本でした。いつか、かならず、真相が明らかになると思います。そう願ってます。

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著者プロフィール

1953年12月、神戸市生まれ。
週刊大阪日日新聞(大阪日日新聞)記者。
ノンフィクションライター。
【著書】
「あるシマンチュウの肖像」(みずのわ出版、NHKラジオ「心の時代」放映)
「愛しのきょら島よ―悲劇の北緯二九度線―」(沖洲通信社)
週刊金曜日「泉芳朗の闘い~奄美復帰運動の父~」(第十二回週刊金曜日ルポルタージュ大賞佳作)
「教科書密輸事件~アメリカ占領下の奄美教育秘史~」(第13回・同)を発表。「反骨の棋譜 坂田三吉伝」(現代書館)
「『大大阪』時代を築いた男 評伝・関一(第7代目大阪市長)」(公人の友社 毎日放送「ラジオドラマ化」)



「2017年 『伝説のコレクター 池長孟の蒐集家魂』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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