ハリー・ポッターと賢者の石 (1)

制作 : J.K.Rowling  松岡 佑子 
  • 静山社
3.85
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本棚登録 : 14197
レビュー : 1610
  • Amazon.co.jp ・本 (464ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784915512377

感想・レビュー・書評

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  • メッチャ面白かった♡
    初めてこんなに長い本を読んだけど最後まで面白かったのですぐに読み終わりました‼︎
    今でも繰り返し読んでます☆

  • ハリーが魔法学校に入学して、友達ができたり授業を受けたり色々な経験をする話。
    今さら感は満載だが、読んでみて度肝を抜かれてしまった。
    これは大勢の人が夢中になるはずだと。
    世界観はもちろん、登場するお菓子の名前とか、子どもたちが喜び大人もわくわくするようなものが散りばめられており、描写などもこれは映像化したくなるだろうなぁという感じ。
    正直言って子ども向けの作品と思ってそこまで期待はしていなかったのだが、確かに子ども向けではあるが大人も引き込まれる。

  • 配置場所:1F電動書架C
    請求記号:933||R 78
    資料ID:W0116598

  • 何も知らず人間として暮らしていた偉大なる魔法使い。
    ほとぼりが冷めるまで離しておきたかったのだろうが、あの様な環境に置き去りにしなくても…。
    最高の環境から、また地獄に戻るとなるとあまりいい気分ではないだろうな。

  • 中学生の頃から、何度も読んでいるシリーズ。
    映画ももちろん大好きだけど、やっぱり原作こそ至高です。
    ワクワクする魔法の世界観、複雑に入り組んだストーリー、愛すべきキャラクターたち… どこをとっても素晴らしい。
    そして、どんなに強大な魔法より、愛こそが最も強い力だという、作者のメッセージを感じとりました。
    大人になっても、変わらず夢中にさせてくれてありがとう。

  • 小学校の時初めて読んでから何回も読んでいます。
    大人になってもやっぱり面白く、あっという間に読めました。

    小学校のころは自分もホグワーツに行きたいとずっと思っていました。
    いじめられっ子だったハリーが魔法界では有名で、ホグワーツで友達と楽しく過ごしているのもまた、羨ましかったです。

  • 子供の頃読んでたけど、今改めて見ると、絵が良いんですね。

  • もう十数回目の第1巻。友達、クィディッチ、ホグワーツ、魔法。ドキドキもありつつも、希望に満ち溢れた第1巻。大好きです。

  • H28年度イベント「ブックリンク~本でつながる心と心~」で、中学生が紹介してくれた本です。H29年度も紹介してもらいました。

  • 発売当初に読んだ。翻訳がもうちょっと良かったら全巻読んだのになあ。

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