ハリー・ポッターと賢者の石 (1)

制作 : J.K.Rowling  松岡 佑子 
  • 静山社
3.85
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本棚登録 : 14191
レビュー : 1610
  • Amazon.co.jp ・本 (464ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784915512377

感想・レビュー・書評

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  • 死の秘宝では、賢者の石の初期段階から伏線や構成が緻密に計算されているということに気付かされ、感動を覚える。

  • 2013.8.16読了。再読。小学生の時に読んで以来、久しぶりに読んだ。当時は夢中になってわくわくしながら読んだ。しかし、今回は当時のようにのめりこんで読むことができなかった。一歩下がったところから物語を見ているような感じ。なんでだろ。年を取って再読すると、本に対して抱く感想や思いが変わるってこんな感じなのかと思ったり。まだ若いはずなのになー 笑
    小学生のときの感性と今の私の感性は確実に違うことを実感。夢中になれなかったことが少し寂しい。全巻読めば、少しは戻るかな。以下、内容について。面白かった。映画の最終話が記憶に新しいせいか、ハリーたちがすごく純粋なこどもに見えた。こんなんが最終的にあんな風になるんだなと…
    全巻再読して、どんな風に成長していったのかをもう一度見てみよう。小学生の頃が思い出された一冊でした。この調子で児童文学に進むのも面白そう。

  • 小さい頃魔法に憧れたことがあり一度読んでみたら凄く面白かったので一時はもの凄くはまった。とても面白いので皆さんも読んでみてください

  • ●英

  • 何がきっかけかはぼんやりしているけど、本当に久しぶりに読み返している。大人になって改めて読み返してみるとだいぶ印象が変わって驚いた。

  • 発売当初に読んだ。翻訳がもうちょっと良かったら全巻読んだのになあ。

  • 「こんなに人気があるものを読んでいないなんて!」と非難されたので、今更ハリーポッターデビュー。
    残念ながら読み終えるまで物語の面白さがイマイチわからなかった。

  • 【友達もいなく、いじめられていた】ハリーポッターが【自分が魔法使いだということを知り、魔法学校に入学して、友達が出来ること】によって、【信頼できる友達を見つけ、勇気をもてるようになる】物語。

    終わり方が、続編があることを前提にしている書き振り。

  • 映画を見てから本を読んだので、挿絵も無い中で、イメージを持って話についていくことができた。

  • ハリーポッター1

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