ハリー・ポッターとアズカバンの囚人 (3)

制作 : J.K.Rowling  松岡 佑子 
  • 静山社
3.86
  • (2015)
  • (1019)
  • (2735)
  • (39)
  • (4)
本棚登録 : 10839
レビュー : 911
  • Amazon.co.jp ・本 (576ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784915512407

感想・レビュー・書評

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  • JKローリングさんがファンタジーじゃない学校のいじめ関連の物語を出版したのが納得なハリーポッター3巻。魔法学校の生徒さんみんなが社会の荒波で生き抜く力を身につけられますように。スネイプ先生にも幸せになってほしい。

  • シリーズの中でも特に読み直したい巻。スキャバーズがただのかわいいねずみじゃなかったことが一番ショッキングだった

  • (2017-10-21)(2018-04-21)(2018-07-14)(2018-10-27)

  • ナイトバス、ディメンター、まね妖怪(ボガート)、忍びの地図、ホグズミード、バタービール、ファイアボルト、守護霊(パトローナス)、動物もどき(アニメーガス)、逆転時計(タイムターナー)
    3作目でもまだまだ新しい言葉がたくさん!
    シリーズの中でアズカバンの囚人が一番好きです。
    ルーピン先生とシリウスが出てくるからね!

    叫びの屋敷でのシーンからの、タイムターナーでの逆転劇は、何度読んでもぞくぞくする!

  • 500Pを優に超える大作だが、読み始めると一気に。映画を見た後だったので、よりイメージしやすかった。

  • 【あらすじ】
    ハリーはもう13歳。夏休みは、あいかわらず意地悪なダーズリー一家にいじめられる毎日だ。そんな時、アズカバンという恐ろしい監獄から、凶悪犯が脱獄したというニュースを聞く。
    アズカバンとは、あの大男のハグリッドでさえ聞いた途端に震えあがった、脱獄不可能といわれる監獄。この凶悪犯がなんとハリーの命をねらっているという。脱獄犯を追うアズカバンの怪物ディメンター。ハリーにつきまとう死神犬(グリム)の影…。
    おどろおどろしい展開の中で明るい話題はクィディッチだ。新しい箒を手に入れたハリーが大活躍。キャプテン、オリバー・ウッドの悲願、グリフィンドールの優勝は成るか?

    【感想】

  • 言わずと知れた名作ですが、もう一度読み直してみました。読むほどに魔法の世界にどっぷり引き込まれます。シリーズ屈指のハラハラストーリーに個性豊かな登場人物達。映画の俳優さんの顔も思い浮かべながらじっくり読むとさらにGOOD。まさに傑作。もう一度記憶を消して読み直したい!

  • ハリーポッター3

  • 映画も本も大好きのですが、好きなエピソードが映画で削られていたので、読むのをやめてしまった。

  • 面白い‼︎‼︎‼︎

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