クィディッチ今昔 (ホグワーツ校指定教科書 (2))

制作 : J.K.Rowling  松岡 佑子 
  • 静山社
3.41
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本棚登録 : 590
レビュー : 30
  • Amazon.co.jp ・本 (96ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784915512445

作品紹介・あらすじ

ハリー・ポッターの世界で大人気のスポーツ、クィディッチを解説した「ホグワーツ校指定教科書」、クィディッチハンドブック。歴史、ルール、チームなどクィディッチ情報が満載。

感想・レビュー・書評

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  • これは、ハリー・ポッターシリーズの中の魔法界で老若男女問わず人気のスポーツクィディッチの歴史と架空のスポーツチームの歴史をまとめた一冊です
    これも、シックル、クヌートなどの表記がされていて面白いですよ

  • 2019.2.1
    クィディッチの原型から今日流行するまでの歩みが読んでいて面白かった。
    スニッチの元になった小鳥が可愛い。
    ハリポタシリーズがもっと好きになる1冊。

  • ルールが細かいな

  • こちらも本編のサプリメント的な位置付け。
    日本のチーム名が『豊橋天狗』で渋い。

  • ルールは100以上…

    …オリバーとか覚えてそうで怖い。

  • クィディッチをやってみたいと思った!何度も読んでクィディッチについて学びたい。学校の図書室で借りた。もう売っていないのが残念…

  • ハリーポッターの話の中で行われるスポーツ「クィディッチ」についての本です。金のスニッチはどこから来たのか、どんな箒を使っているのか、どんなルールなのか、などと疑問を持ったことのある人にピッタリな本だと思います。また、おしゃべり言葉で簡単に書いてあるので、読みやすいと思います。現実離れしているところが、とてもおもしろいです。

  • これを読むだけでハリポタの世界観に浸れます。 ろうそくのぼんやりとした灯りで読みたい作品。 ホグワーツ校指定教科書1「幻の動物とその生息地」の方も読むとあなたは幸せの魔法にかかるでしょう。

  • クィディッチは、ハンドボール、水球に似た球技だ。
    箒(ほうき)に乗っているところは、一線を画している。

    クィディッチが現在の規則に至るまでの歴史が書かれている。
    また、さまざまなチームの記事も掲載されている。

    ハリーポッタの背景情報として、1024倍楽しめる。

  • 借りてる人の名簿とか細かい!(゜u゜)
    図書館の注意書きがこわい!笑

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