食と身体の臨床心理学―摂食障害の発達心理学

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  • Amazon.co.jp ・本 (224ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784915694257

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  • 母乳を通して母と子のコミュニケーションがとられるという観点に気づかされました。
    食は人間関係を作るということが改めてよくわかりました。

    心理学に興味があるので、興味深く読みました。

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著者プロフィール

1980年早稲田大学大学院博士課程修了(発達臨床心理学専攻)。1980年東京慈恵会医科大学小児科カウンセラー。2000年お茶の水女子大学大学院発達臨床心理学コース教授。2015年早稲田大学人間科学部教授。現職早稲田大学人間科学学術院特任教授,お茶の水女子大学名誉教授。

「2020年 『クラインとウィニコット』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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