アンジェリーナ・ジョリー 思いは国境を越えて

制作 : 中西 絵津子 
  • 産業編集センター出版部
3.80
  • (8)
  • (8)
  • (14)
  • (0)
  • (0)
本棚登録 : 57
レビュー : 10
  • Amazon.co.jp ・本 (272ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784916199560

感想・レビュー・書評

並び替え
表示形式
表示件数
  • 一人の人間として尊敬しています。アンジーは何も知らない私に沢山の大切なことを伝えてくれた。

    • 猫丸(nyancomaru)さん
      10年も前に出ている本なんだ、、、図書館に予約しよう。。。UNHCRのサイトで目にしていましたが、随分前から活動されていたんですね!
      10年も前に出ている本なんだ、、、図書館に予約しよう。。。UNHCRのサイトで目にしていましたが、随分前から活動されていたんですね!
      2014/03/04
  • なぜアンジェリーナ・ジョリーが里子をもらったり、親善大使をしていたりするのか、その原点を垣間見たような気がする。
    少しずつでも知っていこう、まず現実を知ることが重要な一歩だと感じる。

  • アンジェリーナ・ジョリーUNHCR特使 シリア国境を訪問
    http://www.unhcr.or.jp/html/2012/12/ws121206.html

    産業編集センターのPR
    「第9回国連記者協会賞受賞
    国連親善大使としての、もう一人の私

    2001年、オスカー女優アンジェリーナ・ジョリーはUNHCR(国連難民高等弁務官事務所)の親善大使として各地の難民キャンプを訪問した。

    セレブとして何不自由ない生活を送っていた彼女は、これまでとはまったく違う世界へと旅にでる。 シエラレオネ、タンザニア、パキスタン、カンボジア、そしてエクアドル――世界でもっとも凄惨な暴力と迫害の地で難民たちと生活をともにし、 人々を勇気づけていくうちに、彼女の価値観は少しずつ変化を遂げていく......。
    ハリウッドの有名女優が「ひとりの人間」として成長していく様を、30数点に及ぶ写 真と日記で綴る感動のドキュメント。」

  • アンジーが国連大使になるまでとなってからの本。キャンプを訪ねたさいの感じたことなどこの本で難民に関心を持ちました

  • 被災地に行くときに持って行った本
    自然の猛威で被害を受けた日本と同じ人間から被害を受けた難民。
    なんか悲しくなる。
    人間って何なのだろう?

  • アンジーみたいにお金があったら、あたしも世界中に寄付しちゃうよ!!

    アンジー素敵☆

  • 世界の実情が分かります。

    また、UNHCRという団体の大切さと、そのために一人一人が出来る事が分かると思います!

  • アンジー関係書籍。
    当初の興味と検索の流れだと、「彼女のカルテ」なんだけど、ワタシ個人の興味と関心の流れだと絶対にこっち。
    と悩んで結局二冊購入しちゃった(笑)。

  • 某映画雑誌の懸賞で当った。

全10件中 1 - 10件を表示
ツイートする