ぐーぐーBook―気持ちよーく眠りたい

著者 :
  • 産業編集センター
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本棚登録 : 38
レビュー : 13
  • Amazon.co.jp ・本 (121ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784916199638

感想・レビュー・書評

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  • 枕を起きたい時間の数だけ叩くの、
    小さい頃おばあちゃんに習ってから私もずっとやってます。

  • 2013.7月下旬 市立図書館

  • かわいい本だった
    起きたい時間分枕をたたくと起きれるらしいw
    やっぱ環境と管理だよな~

  • 睡眠に関するエッセイマンガ。
    お風呂で読書は楽しいなと思った。
    あと、枕を買いにいってみたい。

  • 「神経質な人ほどながく眠るらしい。おおらかな人は短い睡眠で平気らいい」ってとこは初めて知った。

  • 「今日はぐっすり眠りたい」と全く同じ内容。

  • 漫画っていうかエッセイなんですけど。
    けっこう寝つき悪かったり、疲れててもすぐ眠れなかったり、目覚めると疲れがとれてなかったりする人が多いんじゃないかと思って…(私もそうですし)
    細貂さんの語り口とかわいい絵を見てるだけでなんか安らぐし。
    こういう作家さんがこういう本出してくれてよかったと思う反面、『何にそんな眠れないほど怒ってたんだろう…』とかちょっと心配になってみたり。
    なんで枕元の本棚に常備してます。
    参考になる度★★★★★
    読みふけって寝るのを忘れちゃう度★★☆☆☆

  • 著者の快眠への努力の道程が書かれている。読者にそれが合致すれば良書に、そうでなければ必要無い本になるだろう。

  • もしかして、不眠症?どうすれば心地よく眠れるか!?あれこれ試したり、アンケートとったり。参考になりました。

  • けっこうためになります。

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著者プロフィール

細川貂々(ほそかわ・てんてん)
1969年生まれ。セツ・モードセミナー出身。漫画家・イラストレーター。1996年、集英社『ぶ?けDX』にてデビュー。パートナーの闘病を描いたコミックエッセイ『ツレがうつになりまして。』『イグアナの嫁』シリーズ(幻冬舎)は映画化、ドラマ化もされた著作。男親中心の育児を描いた『ツレパパ』シリーズ(朝日新聞出版)、自身の職業遍歴を描いた『どーすんの私』シリーズ(小学館)なども出版。また、母娘問題に切り込んだ『それでも母が大好きです』(朝日新聞出版)や、人生観の宝庫である落語を掘り下げた『お多福来い来い』(小学館)を上梓している。

「2018年 『生きづらい毎日に それでいい。実践ノート』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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