いないいないばあのえほん (あかちゃん絵本)

著者 :
  • 童話屋
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レビュー : 6
  • Amazon.co.jp ・本
  • / ISBN・EAN: 9784924684393

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  • 安野さんのやさしいいないいないばあ

  • ・支援センターにて。
    ・11ヶ月時。
    ・仕掛け絵本。前からも後ろからも楽しめるようになっている。1人でばぁ!言いながら遊んでる。ボリュームあるページ数、工夫次第で色んな遊び方できるから想像力つくかも。でもちょっと絵がシンプルすぎるかなぁ(大人にとっては。

  • 安野光雅のいないいないばあ絵本。

    絵と絵の間に手のページが入っていて実際にいないいないばあをして遊ぶことが出来る仕掛け絵本。

    動物はかわいらしいけれど、お母さんや赤ちゃんの絵は笑っていなくてちょっと怖い。

  • 娘3歳4ヶ月、息子7ヶ月時、図書館にて借り。

    息子用。
    いないいないばあにはまってるから、ちょうど良かったみたい。
    娘と一緒にやってあげたら、大喜び。

  • 201003けっこう気に入っていた。赤ちゃんに反応してにっこり。

  • 字の書いていない絵本です。
    安野光雅さんの優しい絵がいいですよ」

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著者プロフィール

安野 光雅(あんの みつまさ)
1926年、島根県津和野町に生まれる。BIB金のリンゴ賞(チェコスロバキア)、国際アンデルセン賞、講談社出版文化賞、菊池寛賞などを受賞。1988年紫綬褒章を受章し、2012年文化功労者に選ばれる。
主な著作に『ふしぎなえ』「『旅の絵本』シリーズ(全8巻)」(福音館書店)、『本を読む』(山川出版社)、『小さな家のローラ』(朝日出版社)などがある。いまなお『旅の絵本Ⅸ』、『いずれの日にか国に帰らん』など新刊を続々刊行。ほかにも多くの書籍の装丁を手がける。
2001年、津和野町に「安野光雅美術館」、2017年、京丹後市の和久傳の森に「森の中の家 安野光雅館」が開館。

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