最新の海洋生分解性プラスチックの研究開発動向: プラごみ・MPsの現状と対策

  • テクノシステム
0.00
  • (0)
  • (0)
  • (0)
  • (0)
  • (0)
本棚登録 : 5
感想 : 3
  • Amazon.co.jp ・本 (325ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784924728875

作品紹介・あらすじ

2050年には魚の量をプラスチックごみの量が上回る、という報告がなされ、深刻な課題となっている海洋プラスチックごみ・マイクロプラスチック問題。
現在、プラスチックの使用量の削減および、プラスチック代替技術の研究開発や海洋生分解性を有する新素材開発が求められています。
そこで、この課題についての我が国と世界の取組みの現状や、最新の技術研究について、わかりやすく解説します。
これからのSDGsを目指す社会をつくる、すべての企業や研究者に読んでほしい一冊です!

感想・レビュー・書評

並び替え
表示形式
表示件数
絞り込み
  • [鹿大図書館・冊子体所蔵はコチラ]
    https://catalog.lib.kagoshima-u.ac.jp/opc/recordID/catalog.bib/BC07564283

全3件中 1 - 3件を表示

著者プロフィール

徳島大学 大学院社会産業理工学研究部 生物資源産業学域 准教授 博士(工学)

「2021年 『最新の海洋生分解性プラスチックの研究開発動向』 で使われていた紹介文から引用しています。」

石井淑夫の作品

  • 話題の本に出会えて、蔵書管理を手軽にできる!ブクログのアプリ AppStoreからダウンロード GooglePlayで手に入れよう
ツイートする
×