バッチの花療法―その理論と実際

制作 : 林 サオダ 
  • フレグランスジャーナル社
4.02
  • (20)
  • (8)
  • (19)
  • (0)
  • (0)
本棚登録 : 95
レビュー : 9
  • Amazon.co.jp ・本 (336ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784938344450

感想・レビュー・書評

並び替え
表示形式
表示件数
  • 初めて読んだバッチフラワーの本。
    個人的には、フラワーエッセンスを深く理解させてくれた原点のような本です。
    数あるバッチフラワーエッセンスの本の中では古いものですが、エッセンスの基本に立ち返りたいときには、必ず手に取る1冊です。

  • 2回目

  • バッチの花の治療薬についての理論と、実際に治療にどのように活かせば良いか38種の薬剤についての研究結果がとても丁寧に書かれている。
    分厚い専門書ではあるが、読んでいるだけでも癒される。
    治療薬がどのように働くか、という難解な問いに複数の側面(下記)から解釈を挙げており非常にわかりやすかった。Aバッチ博士による解釈、B力動心理学の観点からの解釈、C密教的な観点からの解釈。特にCについては、ヨガ哲学を学んだ人にはより理解が深まるのではと思う。
    後半には具体的な使い方やQ&A等も載っているのでこの一冊でかなりの知識を得ることができるようになっている。
    夜眠る前にパラパラとめくるだけでも愉しい。

  • 詳しい。読むだけでも、自分の心の状態が把握できる本。

  • モノクロで、写真無しだけど、情報のボリュームたっぷり。活用させていきたい。

  • トリートメントボトルを作るときに必要。

  • \3500

  • アロマ 植物製油などの癒しなどの世界へ初めて入る切欠の本

全9件中 1 - 9件を表示

メヒトヒルト・シェファーの作品

バッチの花療法―その理論と実際を本棚に登録しているひと

ツイートする