さるのせんせいとへびのかんごふさん

著者 : 穂高順也
  • ビリケン出版 (1999年11月発売)
4.03
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  • Amazon.co.jp ・本 (32ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784939029059

さるのせんせいとへびのかんごふさんの感想・レビュー・書評

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  • 優しいさるの先生と体を使って薬を作ったり、注射をしたり、身長を測るためにメモリになったりできる心強いパートナーのへびの看護婦さんとの物語
    笑顔になる作品です! (16k032)

  • うまくまざってない

  • 動物村に新しい病院ができました。
    お医者さんはさるの先生で看護婦はへびです。

    へびの看護婦さんは珍しい草や根っこ、水を飲み込んで色々な薬を調合したり、噛みついて!注射をしたり、身長計になったりとても有能。
    明るい色彩の絵本で面白おかしく楽しめました。

    『へびのせんせいとさるのかんごふさん』も読んでみたい。

  • ・へびのかんごふさんが何でもできてとても優秀(笑)そしておもしろい。見た目もかわいい。
    ・荒井良二さんの絵が大好きです。
    ・処置の仕方が大胆で面白いのと、絵がかわいいから。

  • 子供が楽しんで聞いていました。看護婦さん働き者です

  • いろんな動物たちが、さるのお医者さんの病院にやって来ます。
    そして、へびのスーパー看護婦さんが体を張って大活躍します。
    治療法がナンセンスすぎて、子供たちに大ウケしました。

  • 2011/3/2

  • いろいろな患者さんがやってくる病院で、へびのかんごふさんが全身を使って(!)大活躍する様子が思い切り描かれていて、楽しめる。子どもと一緒に読んでにこにこしてしまう絵本。

  • 2016.7.4 1-3 (16)1 28年度1年

  • 1-2

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