感想・レビュー・書評

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  • めちゃ分厚いのでまだ読了とは言えないが
    重松清W対談は読み終えたので一応登録。
    どちらの対談も、とても良かったけれど
    対・西原理恵子は特に良かった。
    特集「コドモの文学」も読みごたえあり。
    特に「国語の教科書は悲劇がお好き」は面白かった。
    まさに小4と中2の母で、
    二人とも「ごんぎつね」と「メロス」はリアルタイム。
    他にも面白そうな記事があるので、読書の合間にゆっくり楽しむ予定。
    ちなみに付録のDVDは不要。私には良さがわからん。
    アレなくして少しでも安くしてほしかった。

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著者プロフィール

1955年ロシア生まれ。コンセプチュアリズム芸術運動に関わったのち、83年『行列』で作家デビュー。「現代文学のモンスター」の異名をとる。主な作品に、『ロマン』『青い脂』『氷3部作』、短篇集『愛』など。

「2017年 『テルリア』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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