感想・レビュー・書評

並び替え
表示形式
表示件数
  • 毎号楽しみにしています。年に1,2回しか出ないけど。
    abさんご、ここ数年読んだ新人賞受賞作の中で一番次も読みたいと思える小説だった!すごい!
    早稲田文学の自由度が好き。

    • にゃんくさん
      芥川賞、受賞しましたね。
      私も読んでみよっと。
      芥川賞、受賞しましたね。
      私も読んでみよっと。
      2013/01/17
    • 美希さん
      >にゃんくさん☆

      なかなか衝撃ですよ。
      ほかに類を見ない日本語使い、美しいし前衛的でかつあたたかな雰囲気もあるという。
      余韻も素晴らしかっ...
      >にゃんくさん☆

      なかなか衝撃ですよ。
      ほかに類を見ない日本語使い、美しいし前衛的でかつあたたかな雰囲気もあるという。
      余韻も素晴らしかったです。
      2013/01/17
    • にゃんくさん
      早稲田文学は品切れになっていました。
      仕方ないので、文藝春秋でたら読みます。
      早稲田文学は品切れになっていました。
      仕方ないので、文藝春秋でたら読みます。
      2013/01/19
  • 3/11読了

  • 座談会「十二人の優しい翻訳家たち」が読みたい。

  • 第148回芥川賞候補作 黒田夏子 「abさんご」掲載

  • 「早稲田文学」第5号、1年ぶりに刊行!
    でも未だサイトは更新されていません。。。
    http://www.bungaku.net/wasebun/info/index.html

    目次から
    「特集1 大江健三郎と村上春樹
    プラープダー・ユン 月の国の神と悪魔(宇戸清治・訳)
    田原 いるかホテル(泉京鹿・訳)

    特集2 翻訳という未来
    【大型翻訳新連載】
    セース・ノーテボーム 儀式(松永美穂・訳・解説)
    タチヤーナ・トルスタヤ クィシ(貝澤哉・高柳聡子・訳・解説)
    ドン・デリーロ ホワイトノイズ(都甲幸治・訳・解説)
    アラン・ロブ=グリエ もどってきた鏡(芳川泰久・訳・解説)

    【座談会】
    十二人の優しい翻訳家たち――グローバルに移動する小説を追いかけて
    泉京鹿+岩本正恵+貝澤哉+辛島デイヴィッド+きむふな +武田千香+堤康徳+都甲幸治+松永美穂+柳原孝敦+芳川泰久+青山南
    望月哲男+松下隆志+貝澤哉 リプス! リプス! リプス!―ウラジーミル・ソローキン『青い脂』刊行記念」

全5件中 1 - 5件を表示

著者プロフィール

1979年兵庫県生まれ。作家、翻訳家。著書に、小説『おばちゃんたちのいるところ』、エッセイ『東京 しるしのある風景』他。訳書に、カレン・ラッセル『レモン畑の吸血鬼』アメリア・グレイ『AM/PM』他。

「2018年 『問題だらけの女性たち』 で使われていた紹介文から引用しています。」

松田青子の作品

早稲田文学5を本棚に登録しているひと

ツイートする