フリー・ソウル・パーティー

アーティスト : オムニバス  キース・バロウ  セシリオ&カポノ  ゼニス  スライ&ザ・ファミリー・ストーン  アシャ・プトゥリ  エドガー・ウィンター  アイズレー・ブラザーズ  シェリル・リン  パティ・ラベル  ジャッキー・ムーア 
  • ソニー・ミュージックレコーズ
3.42
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本棚登録 : 31
レビュー : 3
  • Amazon.co.jp ・音楽
  • / ISBN・EAN: 4988009876993

感想・レビュー・書評

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  • 大ネタだらけ。

  • FREE SOULシリーズの1枚。 Earth, Wind & Fire の BRAZILIAN RHYMEで始まります。 聴いてると、みぞおちの上の辺りの、おそらく心臓なんだか肺なんだかが、ざわついてきます。これは私の体の好きな音に対する反応です。この曲は間奏曲なので、次にかかる曲がいい流れじゃないと、この盛り上がりが良し悪しどちらにも転びますが、このアルバムは問題なし。他にもアイズレーとかスライなどなど、、、。 良いアルバムだ! コンピレーションものってあまり好きじゃなかったけど、このシリーズをきっかけに、選曲する人次第だなと、考えるように。

  • やっと、14曲目ハロー・エヴリワン(アシャ・プトゥリ)のために探し出しました。オリジナルは廃盤らしい。このオムニバスに残っているだけのようで、これも探すのは難しいが、良い曲目白押しですな。このボーカルは耳に残ると思うなぁ

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著者プロフィール

中山昌亮(なかやま・まさあき)★漫画家。1966年生。北海道出身。1988年、アフタヌーン四季賞冬のコンテストに入賞後、90年にコミックモーニングルーキーリーグ1号の『いい人なんだけど……』にてデビュー。93年、週刊モーニングにてスタートした『オフィス北極星』(原作/真刈信二)がヒット。その後、月刊チャンピオンREDと週刊少年チャンピオンで連載した『不安の種』シリーズでホラー表現の新境地を切り開いた。他の代表作に『PS羅生門』(原作/矢島正雄)、『泣く侍』、『フラグマン』『書かずの753』(原作/相場英雄)、『ブラック・ジャック ~青き未来~』(原作/手塚治虫、脚本/山石日月)など。    友山ハルカ(ともやま・はるか)★漫画家。2015年、第30回シリウス新人賞で大賞受賞。2016年月刊少年シリウス「アンデッドガール・マーダーファルス」(原作/青崎有吾)で初連載。    青崎有吾(あおさき・ゆうご)★小説家/推理作家。“平成のエラリー・クイーン”の異名をとる、本格ミステリ界の若きエース! 代表作に『体育館の殺人』『図書館の殺人』『ノッキンオン・ロックドドア』など。

「2017年 『ネメシス #34』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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