VANISHING VISION 2000年 (型番XXC-1001)

アーティスト : X  X JAPAN  YOSHIKI  TOSHI 
  • エクスタシー (2000年9月13日発売)
3.59
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レビュー : 11
  • Amazon.co.jp ・音楽
  • / ISBN・EAN: 4948722002130

感想・レビュー・書評

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  • 2016年11枚目
    今や国民的(?)バンドX JAPANがまだ名前をXとしていたインディーズ時代の1stアルバム。メタル色は強いけどそこにヨシキのクラシックで培った素地やヒデの重くなり過ぎないキャッチーなリフなど才能がぶつかり合った素晴らしい出来。そりゃ当時メタルインディーズの最高売上くらい記録するでしょう!

  • Xの1stアルバム。
    メタル色の強い一枚。
    インディーズの頃からこのレベルですか?
    すごい。

  • 名盤。

  • Xが復活した記念にでもレビューしておきます。

    YOSHIKIが神過ぎて困る件について。
    どれをとっても素敵過ぎる。
    未だ好きなビジュアルはXとdirですよ、多分。

    ドドドドドドドド(荒木飛呂彦ではない)

    Vanishing Love
    Sadistic Desire
    I'll kill you
    Alive
    kurenai
    Unfinished

    車の中で紅をいきなり歌いだす私、25歳。

  • 最初に買ったCD(笑)当時小学生だったと思います。これでXにはまって、でも解散した後はそっち系を聴くことはなくて、マシンガンズで帰り咲いた。

  • ?の1枚目のCDです。インディーズの時のとメジャーデビュー後に発売されたものがあります。

  • Xのインディーズ時代のアルバムで、X自体の実質1stアルバム。

    クラシック畑出身であるYOSHIKIの悲しく激しく美しいメロディとアップテンポさ、TOSHIのハイトーンヴォーカルはじめ、Xらしいと言われている要素はこの時から既に健在。
    "ALIVE"等、長大な曲も見て取れる。
    "KURENAI"(紅)は、シングル及び"BLUE BLOOD"に収録されているバージョンとは、歌詞が英語になっている他、サウンドが重低音の響くスラッシュメタル系になっている。

    残念ながらライオンの檻の横での発売イベントは叶わなかったが、XらしいXが端的に現れた一枚である。

  • 1988年にリリースされた1stアルバム。まさにインディーズって感じ…。

  • Xの名を世に知らしめた一枚。(まあTV番組出演も多大に影響あるがw)「KURENAI」、「Sadistic Desire」、「UNFINISHED」と後々まで続く速さとバラッドはこの時から絶妙なバランスで収められている。

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