トランスマッチ・プレゼンツ・ベスト・ヒット・トランス

アーティスト : オムニバス  ダルード  ポール・ヴァン・ダイク  ヨーク  マーク・エット・クロード  タイコ  ランク1  ヴィンセント・デ・ムーア  マット・ダレイズ・マッシュ・アップ・フィーチャリング・マルセラ・ウッズ  ダッチ・フォース  デレリアム 
  • カッティング・エッジ (2000年10月25日発売)
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レビュー : 1
  • Amazon.co.jp ・音楽
  • / ISBN・EAN: 0766482954049

感想・レビュー・書評

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  • 全体を通してすばらしい流れだけど、特にDeadline〜Silenceは神がかってます。
    TRANCE聴くなら断然このトランスマッチシリーズがお薦め。サイバートランスはなんか嫌い。

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著者プロフィール

中山昌亮(なかやま・まさあき)★漫画家。1966年生。北海道出身。1988年、アフタヌーン四季賞冬のコンテストに入賞後、90年にコミックモーニングルーキーリーグ1号の『いい人なんだけど……』にてデビュー。93年、週刊モーニングにてスタートした『オフィス北極星』(原作/真刈信二)がヒット。その後、月刊チャンピオンREDと週刊少年チャンピオンで連載した『不安の種』シリーズでホラー表現の新境地を切り開いた。他の代表作に『PS羅生門』(原作/矢島正雄)、『泣く侍』、『フラグマン』『書かずの753』(原作/相場英雄)、『ブラック・ジャック ~青き未来~』(原作/手塚治虫、脚本/山石日月)など。    友山ハルカ(ともやま・はるか)★漫画家。2015年、第30回シリウス新人賞で大賞受賞。2016年月刊少年シリウス「アンデッドガール・マーダーファルス」(原作/青崎有吾)で初連載。    青崎有吾(あおさき・ゆうご)★小説家/推理作家。“平成のエラリー・クイーン”の異名をとる、本格ミステリ界の若きエース! 代表作に『体育館の殺人』『図書館の殺人』『ノッキンオン・ロックドドア』など。

「2017年 『ネメシス #34』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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