ファイナルファンタジーVI オリジナル・サウンド・ヴァージョン

アーティスト : ゲーム・ミュージック 
制作 : 植松伸夫 
  • ポリスター (1994年3月25日発売)
  • Windows
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レビュー : 15
  • Amazon.co.jp ・音楽
  • / ISBN・EAN: 4988023027357

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  • Disc3//14.妖星乱舞 15.蘇る緑

  • デジキューブの方。自身のお金でゲームサントラ初購入。はずれ無し。最高。

  • 「無機的でない、生理に訴えかける」この二点が作曲上での僕の課題です。(セルフライナーノーツより)<br><br>
    ボス戦で度肝を抜かれた記憶が褪せません。視覚的にもそうですが、とにかく音楽が、もう。エンディングは曲調が変わるたびにそれに沿ったキャラクターが頭に浮かぶほどリピートで聴きました。ゲームあってこそのゲームミュージックですが、この刷り込みようは話題作ならではなのでしょうか…。

  • SFで何度も何度もプレイした思い入れのある作品FF?のサントラ。ロックとセリスのエピソードに涙して、そのBGMに酔いしれました。「アリア」「ティナのテーマ」「永遠に、レイチェル」ゲームミュージックの中で、一番好き。

  • どれもこれも素晴らしい曲で、エンドレスリピートをしているのは『目覚め』『永遠に、レイチェル』『仲間を求めて』『アリア』。それ以外にもあるけれど、どれも捨て置くことの出来ない名曲揃い。

  • FF6のCD。4枚組。5より格段に進歩した音色。

  • FINAL FANTASY ?のゲームBGMを一気に収録したサウンドトラック。僕は”仲間を求めて”が好きです。

  • かなりのヴォリュームだが、聴いていて飽きないのはすごい!ボスのテーマを友達がツインギターで弾いているのを観て感激!←関係ねぇ(笑)

  • 世界観やストーリーのせいもあるのか、悲壮な感じの曲が多いのだけど、そんな孤独をかき立てる感じの音楽もいい。音楽のいい所は、多少感傷的なものでも文字で伝わる程には感傷的じゃないところだと思う。

  • 「妖星乱舞」「蘇る緑」は言わずもがなの大曲。しかもカッコイイ!

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