ポンキッキーズ・メロディ

アーティスト : 大江千里  矢野顕子  米米CLUB  斉藤和義  森高千里  マユタン  電気GROOVE  山下達郎 
  • エピックレコードジャパン (1995年4月30日発売)
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レビュー : 11
  • Amazon.co.jp ・音楽
  • / ISBN・EAN: 4988010158927

感想・レビュー・書評

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  • おはようさーん!みなさん準備はいいですかー?いきますかー!元気ー!勇気ー!ポンポポンポポンキッキーズ!」
    この20秒のテーマソングに詰め込まれたワクワク感最高か。掴みがバッチリじゃないか。年齢的に刷り込まれた曲たちだから余計。
    「4. 花子さんがきた!!」ってこんなにダンスだったっけ。(昭和のアイドルが洋楽ダンスを可愛らしくカバーしたかのようなイントロだ。「男女7人夏物語」始まっちゃうんじゃねえかみたいな)

    1. Welcome to Ponkickies (GET UP AND DANCE)
    2. 歩いて帰ろう
    7. パレード (’82リミックス・ヴァージョン)
    10. 夏の決心
    12. Child’s days memory

    子供向け番組、あとはNHKの「ハッチポッチステーション」をね、聴きたいのよね。

  • 神曲でしょう。しょっぱなから元気になります。

  • いま思い返すとポンキッキーズって、子供番組だけどすごかった!手を抜かずに、子供たちに良いものを、という大人たちの姿勢に感謝しています。
    今につながるすきのルーツがポンキッキーズにはありました。だいすきな矢野顕子の夢のひよこもはいってます!

  • わたしもママが作るオムレツ食べたい

  • 昔うちにあったCD
    懐かしすぎるくらい懐かしい。ポポすき。

  • ガチの世代。この曲たちを聴くと懐かしさに泣ける(´;ω;`)ブワッ

  • なつかしくて切なくて胸がしめつけられるような そんなアルバム。

  • ひらけ!も観ていた世代の人間だったりしますが、ポンキッキーズも大好きでした。特に『歩いて帰ろう』が心に残っていましたね〜<br>隠れた名盤だと思っております。

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著者プロフィール

1960年9月6日、大阪生まれ。1983年にシンガーソングライターとしてデビュー以来、日本の音楽シーンで不動の地位を固める一方、俳優としても数多くの映画やテレビドラマに出演。さらに、テレビ番組の司会、ラジオ番組のパーソナリティー、エッセイ執筆など幅広い分野で活躍。2008年、20代からの目標であったジャズ・ピアニストを目指し、日本でのキャリアを捨て、単身ニューヨークに移住。初心に戻り音楽をゼロから学ぶ傍ら、ビッグバンド「モーニング息子。」のピアニストとして実力を養う。

「2018年 『ブルックリンでジャズを耕す 52歳から始めるひとりビジネス』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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