リボルバー

アーティスト : ザ・ビートルズ 
  • EMIミュージック・ジャパン (1998年3月18日発売)
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本棚登録 : 220
レビュー : 33
  • Amazon.co.jp ・音楽
  • / ISBN・EAN: 4988006740013

感想・レビュー・書評

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  • 中学の頃、「ラバーソウル」と「リボルバー」をセットでよく聴いていました。
    今聴いても新鮮で飽きない。

  • 1. タックスマン
    2. エリナー・リグビー
    3. アイム・オンリー・スリーピング
    4. ラヴ・ユー・トゥ
    5. ヒア・ゼア・アンド・エヴリホエア
    6. イエロー・サブマリン
    7. シー・セッド・シー・セッド
    8. グッド・デイ・サンシャイン
    9. アンド・ユア・バード・キャン・シング
    10. フォー・ノー・ワン
    11. ドクター・ロバート
    12. アイ・ウォント・トゥ・テル・ユー
    13. ゴット・トゥ・ゲット・ユー・イントゥ・マイ・ライフ
    14. トゥモロー・ネバー・ノウズ

    サイケデリックの扉を開けたとされる66年リリースの7枚目。ディストーションギターが鳴り響く曲から、インド音楽の要素を取り入れた曲、弦楽八重奏をフィーチャーした作品、果てはテープの逆回転を取り入れた曲まで、思いついたアイデアをすべて迷うことなく実験しきったアルバムだ。
    反面、ポールのメロディ作りの才能が全開し、<5>をはじめ、彼の最高傑作に数え挙げられる楽曲が複数収録されている。あまりにも凝ったレコーディングのためライヴで再現できる曲が少なく、彼らのライヴ活動停止の理由の1つとなった。

  • 最初に聴いたときはホント、ビビりました…。その後一気にビートルズのアルバムを集めてしまった。
    (スタッフ:♂:30代)

  • Eleanor RigbyとAnd Your Bird Can Singが特に好き。前者はうつくしく哀しいが後者はかわいくて楽しい。正反対な曲だけど両方好き。
    だけどI’m Only Sleepingの気怠い感じも妙に耳に残ったり。
    奥田民生いわく「ビートルズがいちばんちょうどよかった頃の作品」。
    なるほど確かにバランス感覚のすぐれたアルバムかも。

  • ●リボルバー
    ザ・ビートルズ

    1966年発売の7枚目アルバムです。

    ◆曲目リスト
    1. タックスマン
    2. エリナー・リグビー
    3. アイム・オンリー・スリーピング
    4. ラヴ・ユー・トゥ
    5. ヒア・ゼア・アンド・エヴリホエア
    6. イエロー・サブマリン
    7. シー・セッド・シー・セッド
    8. グッド・デイ・サンシャイン
    9. アンド・ユア・バード・キャン・シング
    10. フォー・ノー・ワン
    11. ドクター・ロバート
    12. アイ・ウォント・トゥ・テル・ユー
    13. ゴット・トゥ・ゲット・ユー・イントゥ・マイ・ライフ
    14. トゥモロー・ネバー・ノウズ

    CD (1998/3/11)
    ディスク枚数: 1
    レーベル: EMIミュージック・ジャパン
    収録時間: 35 分

  • ビートルズの中で一番好きなアルバムです。

  • EAS70136

  • ビートルズは文句なしに好き。
    中でもリボルバーは一番音が洗練されているのでは?と思う。一曲目がジョージの「TAXMAN」から始まるのもよい。
    いちばん好きなのは9曲目の「AND YOUR BIRD CAN SING」かな。とてもかわいくてわくわくする曲です。ギターが格好よすぎ!!

  • ビートルズは人に借りてばかり。

    トゥモロー・ネバー・ノウズ

  • love you to と good day sunshine と tomorrow never knowsが大好き

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