透明少女

アーティスト : NUMBER GIRL 
制作 : NUMBER GIRL  向井秀徳  ブラック・フランシス 
  • EMIミュージック・ジャパン (1999年5月25日発売)
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レビュー : 12
  • Amazon.co.jp ・音楽
  • / ISBN・EAN: 4988006160255

感想・レビュー・書評

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  • 気持ちのいい疾走感。
    大音量のサウンドの中、メガネがずれても、小さな声で必死に叫んでいるような男の声。

  • 昔、この曲を聞いていたら、こんな会社辞めようと思った。

  • 「はいから狂い」が大好きです。

  • あたしの夏は、いつも『透明少女』から始まる。

  • NUMBER GIRL のメジャーデビューシングル。「透明少女」は夏の空が似合う爽快なギター。それに乗せて向井さんのボーカルが疾走する。
    おそらくは『冷凍都市』であろう街中の、歪で嘘っぽい様を歌っている。
    カップリングの「はいから狂い」は、よくこんな曲の構成と言うか、思いつくよなと言う感じの歌。ポップさとハードさの同居した非常に熱い曲で、個人的にはかなり好き。「病気はどんどん進行!」と繰り返し叫ぶところは本当に気がふれそうになるくらいテンションが上がる。
    ラストナンバー「WAVE OF MUTILATION」はピクシーズの曲をカバーしているらしい。ゆったりポップで優しい。
    前の二曲がすごく盛り上がる曲だから、最後にコレがあるのはクールダウンに丁度いい。
    三曲とも素晴らしく、買って損は無い、と言いたいところである。

  • この曲を聴いてアジカンにハマりました。

  • ナンバガ好きになるきっかけの曲。アヒトのドラムをきくべし。

  • キラキラ感、疾走感!

  • 暑苦しい時、この疾走感を味わうのは快感であります。

  • 思い出@名古屋駅

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