ネバーエンディング・ストーリー [DVD]

監督 : ウォルフガング・ペーターゼン 
出演 : バレット・オリバー  ノア・ハザウェイ  タミー・ストロナッハ 
制作 : ミヒャエル・エンデ 
  • ワーナー・ホーム・ビデオ (2001年11月2日発売)
3.77
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本棚登録 : 592
レビュー : 92
  • Amazon.co.jp ・映画
  • / ISBN・EAN: 4988135534590

感想・レビュー・書評

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  • 主役の子がすごく美少年ダッタ。女の子みたいダッタ。

  • *テレビ放映分を録画にて
    相変わらず洋画のこういうファンタジーに出てくるCGや特殊メイクが怖くてそっちばかりに目がいく……

    主人公の開いた本の舞台となる国・ファンタージエンに襲いかかる“虚無”。
    虚無から国を救うためにアトレイユが冒険を始める……

    ファンタージエンは人間の夢や希望からできているが、夢を失いはじめたがために“虚無”が生まれた。
    この設定でようやく、ここまで観て良かった、となったところで
    女王様が「人間の子供から名前もらえばいいのは知ってた」と冒険を否定するようなネタばらし。
    アトレイユと一緒になって突っ込んだところで「人間の子供と友達になってもらうため」という答えで納得させられる。

    ファンタジーで素敵な話だとは思うけれども、映像のせいか子供向けの話には見えなくて、映像を楽しみにする人には幼い内容というかミスマッチな印象を受けた。

  • LD

    2011/3/9【LD】
    ●年ぶりに見た。なつかしぃー

  • こんな話だったんだー。なんか大筋だけ覚えててごちゃ混ぜになってたなー。若かりし頃のウンパルンパのひとがいた。

  • 人間の夢が作った世界が萎んで行く。

    「無」が全てを覆って行く。


    ホントに勇気が必要なのは、一緒に旅を続け、この夢の世界を救えるのは読者の少年だった。


    夢があっていいと思う。

    ラッキードラゴンはラッキー。

  • 見所・スフィンクスのなぞなぞに負けた人が吹っ飛ばされるところ

  • ファンタジーの名作と聞き借りたけれど、もうどんな内容だったのか思い出せない…。

  • 見る度に本が読みたい、読まなきゃって気持ちになる。
    埃だらけの倉庫で林檎を片手にひたすら本を読むバスチアン少年は昔からある種の憧れだ。

  •  原作「はてしない物語」の前半部分を95分に納め、全く別物のエンディングがつけられてしまっている。本作は本で読むべき。
     

  • すごく懐かしい映画
    子供の頃観て感動して分厚い本(はてしない物語)を買ってもらったなぁ

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