ギフト [DVD]

監督 : サム・ライミ 
出演 : ケイト・ブランシェット  キアヌ・リーブス  ヒラリー・スワンク  ジョバンニ・リビシー  ケイティ・ホームズ 
  • 東芝デジタルフロンティア (2001年12月21日発売)
3.07
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  • Amazon.co.jp ・映画
  • / ISBN・EAN: 4900950201006

感想・レビュー・書評

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  • 聞いたことあるタイトルだったから見た気がすると思っていたが、見たことなかったことがないような気がしたので見てみた。

    能力の方での意味でのギフト。
    今回は霊能力。
    タロットに霊能力、予知夢。
    それだけあれば危険回避できそうだが。

    キアヌリーブスがDV野郎。
    青いダイアモンドが見えるサイコ野郎。
    青いダイアモンドの理由が判明したあたりで見たことがあると分かった。

    サイコ野郎に救われる主人公だが、最後実はサイコ野郎は死んでいたことがわかるあたりは何とも言えない。

  • 神様からのギフト(超感覚)を持つアニーを演じるケイト・ブランシェットが素敵で胡散臭さがない。下着が見えるほど派手にコケたシーンがあまりにも印象的だった。
    キアヌ・リーブスは、短気で女たらしのDV男役だけどイイ男オーラ全開。でも、あまり重要人物じゃなかった。
    ギフトっていう題だったから、てっきりヒューマンドラマかと思いきや、サイコ・サスペンスで、内容的には、大きな驚きもなく、最後もあっさり終わった感じ。

  • 「午後のロードショー」にて。ケイト・ブランシェットのメイクがナチュラルですごく美しかったことが一番印象に残ります、

    予知能力をもった彼女がいったいどういう活躍をするのかと思いきや、死体の場所を予知したぐらいで、犯人も分からないし、自分が危険な目に会うのも防げないしで、なんの役にも立たないではないか(笑)

  • 色々見え、感じてしまう主人公。
    祖母に「霊感を神様がくださった。恐れることはない。持って生まれた力をいかせば良い。」
    と教わった主人公。

    前に英会話のアメリカ人先生に教わった単語。
    プレゼントとギフトの違いは、ギフトとは神が与えてくれたもの。なので、このタイトルはそのもの。

  • 女王でも将校でもないケイト・ブランシェットを見る事ができます。 キアヌ・リーブス, ヒラリー・スワンク, ジョバンニ・リビシー, ケイティ・ホームズと出演陣がゴージャスなのは、指輪やマトリクスの少し前、もしくは同時期に製作されたものだからかもしれません。キアヌ・リーブスがかな~り嫌な役で出ています^^;

  • 超能力「ギフト」を持った未亡人アニー(ケイト・ブランシェット)が占い師として生計を立てていて、そこにくる精神を病んだバディー(ジョバンニ・リビシ)やDVで悩むヴァレリーなどが来る。
    失踪した女性をギフトで探すサスペンススリラー

    好みが分かれる作品と思う。
    最後のオチがちょっとびっくりだけど展開はありがち。
    なんとなく暗い気分になるので好きになれなかった。

    たぶん、作品としてはいいんじゃないかなぁ?????
    キアヌ・リーブスのDVぶりが半端ない(笑

  • 地味な作品ですねぇ〜能力を使っているところって言ってもカードリーディング…ですし、サイコメトリー能力も飛び抜けた印象はないし地味地味です。

  • 2000年アメリカ
    吹替版で見たが、そうそうたるメンバー!

    ケイト・ブランシェット
    ジョバンニ・リビシ(どの映画で見たのだったか。。。好きな俳優)
    グレッグ・キニア
    キム・ディケンズ(マーキュリーライジングのお人よしの彼女)

    極めつけはキアヌ・リーヴス
    ひどい役だな、、、

  • 良かったと思います。
    なんでバディは助けてくれたのに、夫は助けてくれなかったの?としょうもないことを思ったり......。

  • キアヌ・リーブスがただの悪者なのは珍しいかな.

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