マザー

  • 任天堂 (1989年7月27日発売)
  • FAMILY COMPUTER
4.13
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  • 本棚登録 :146
  • レビュー :26
  • Amazon.co.jp ・ゲーム
  • / ISBN・EAN: 4902370500998

感想・レビュー・書評

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  • 当時色々と衝撃的だった。音楽とか大好き。好物はドンタコスにしてほんの少し反省した。ただ、友人達に聞いたら、自分のはかなりマトモだったと気づいた

  • 「エンディングまで泣くんじゃない」がこのゲームのキャッチコピーでした。

    「攻撃」じゃなくて「歌」で、最後の敵、ギーグを宇宙に追い返すというところで、ものすごく胸に込み上げてくるものがありました。

    でも3回ほど全滅させられましたが・・・

    昔のファミコンのゲームということもあるかもしれないが、初めてやる分には難易度はとても高い・・・。


    「2」や「3」とはまた違った「あたたかさ」があるゲームです。

    私からも「名作保証」をします。

  • 糸井さんといえば。
    土星さんがかわいいです。
    本を読むような、素敵なゲーム。

  • RPGなのに、「ここは○○のむらです」こんなセリフがない。
    村人のセリフや看板ひとつひとつが糸井さんらしくて、話しかけるのが楽しい。
    主人公は喘息もち。
    武器はバットやヨーヨー。
    そして不思議な世界、マジカント。
    音楽を集める、という斬新なシステムが面白かったです。
    仲間が増えるとフィールド曲が変わるのも素敵!

    なんだかファンシーでファンタジーなRPGです。

  • 序盤のポルターガイストなどの展開でホラーゲーかと恐怖でした。面白いけど今やると戦闘バランスがキツイかも。

  • 愛おしすぎるゲーム。
    ★★★★★★★★★★★★★★・・・★なんこ?

  • 子供の頃Play
    思い出に残ってる名作
    ストーリーと世界観が素晴らしい

    またいつか遊びたいゲームです

  • なにこれおもしろい。
    本っ当に不朽の名作ですね。プレイしてる最中ずっとわくてかがとまんなかったです。
    最初からMOTHER独自のシステムにぎょうてんしまくりでした。オケデスカ?ほんとすごい。
    「エンディングまで泣くんじゃない」は今でも日常生活で多用してますよ。
    わたしはフライングマンとイヴで自爆しましたけどね。
    とゆうかフライヤ−みた時点ですでにしんでたかもしれないです。
    あのフライヤーの破壊力はすごい。
    ぼくが喘息もちなのがきゅんときます。
    あのエンディング前のロマンチックな夜にもきゅーん。全部きゅーん。なんせ本当に感服したのが死のない世界観。学ぶことのとっても多い作品です。
    そしてなにより音楽が最高すぎます。本当に全曲コピリたい。時よ止まれ。なんかどの曲聴いても泣きたくなるのはMOTHERだけかもしれないです。

  • ファミコンで発売された伝説のRPGです。

    個性的な敵キャラクター、立体的な見下ろし型のフィールド、独特かつ感動的なストーリー、物語を彩る素晴らしいBGM、戦わないラスボス戦、etc

    もう語り尽くせない魅力でいっぱいです!

    名作というのは時代が変わっても色褪せないと言われますが、まさに発売から30年近く経っても色褪せない名作だと思います!

    個人的には、幼稚園時代にファミコンが家に来て以来、始めて遊んだRPGでした。
    当時はRPGというジャンル自体知らず、ましてやドラクエやFFの存在も知りませんでしたが、偶然いとこから借りたのがキッカケでした。

  • はじめてやったゲームです。何もわからず、町中でテレパシーを使っては「こうかがなかった」と表示が出ていた記憶が。優しい(易しいではありません)展開とメロディーに癒されました。

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