星のカービィ 夢の泉の物語

  • 任天堂 (1993年3月23日発売)
  • FAMILY COMPUTER
4.01
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  • レビュー :14
  • Amazon.co.jp ・ゲーム
  • / ISBN・EAN: 4902370501643

星のカービィ 夢の泉の物語の感想・レビュー・書評

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  • 1作目の吸い込み能力にコピー能力が追加され色々な戦い方が出来るようになった2作目。
    カラーになったことでファンシーな世界観がより可愛くなり背景もファミコンとは思えないクオリティ!
    前は5面までしか無かったのに対しステージも大幅増加。コピー能力を使うことで解除されるギミックなどもあり謎解き要素もプラスで遊びごたえ抜群でした。ミニゲームも全然クリア出来ませんでしたが楽しかったので満足。

    アクションもスライディングやダッシュなど動きも追加されたのでよりアクション要素も増しました。
    アクション要素が増えたということはそれだけ要求されるアクションも増えたという事で…私には超難しかったです…アクション下手の本領発揮。
    倒した敵をうまく吸い込むこともできず無駄なアクションばっかりしてました。ラスボスも倒し方分からなくて1時間はロッド振り回してました…
    ただオートセーブがあるおかげで直前からやり直せるのが非常にありがたい!頑張ればクリアできる絶妙なバランス。
    個人的には剣とファイアが好きでした。ハンマーとブーメランも楽しかったなぁ。
    もうとにかく可愛い作品でした。あーカービィかわいい…天使…

  • プレイしたのは小学生のころなのにいまだによーく覚えてる
    音楽も色彩もキャラクターも
    いとおしい

    あのちゃちさが たまんなく好き

  • ゲーム全体に渡って色遣いが美しい
    シンプルでかわいいキャラクターデザインなのに、単なる勧善懲悪でないところにやられます

  • やっぱり好きです。操作性もこの頃が一番なじんだかなぁ。ラスボス戦で何度挫けたかわかりませんが、これは本当に楽しかった。

  • こんなファンシー(死語)なキャラのゲームが面白い訳ない!…って貸してもらったら面白くって完クリするまで返せなかった。

  • 当時としてはなかなか面白いゲームだったはず。
    BGMとか切ない曲とか、何よりストーリーが良かった。

    敵は敵だけれど、皆何かを守るために何かを犠牲にしているのかもしれない。
    小さいなりに色々考えさせられる作品で印象強い。
    ラストがとっても好き。

    OPの絵描き唄がとても可愛い。
    Wiiのコンソールでも出ているのでぜひ。(リメイクもありますね

  • 原点。
    祖父母宅でずっとやってました。
    今は、もう・・・動かない・・・

    クレーンゲームが大好きでした。

  • 昔のカービィちいさくってかわいい

  • 始めてプレイしたカービィシリーズ。飛べるキャラなのでアクションゲームが苦手でも簡単にプレイ出来るのが嬉しいです。
    豊富なコピー能力も楽しいですし、ファミコンとは思えないくらいのグラフィックに脱帽です。

  • まったくアクション苦手だった私がまともにプレイできてかつ全隠しスイッチクリア・エンディングまで見れたのは死んでもすぐやり直せるというこの難易度の低さにあると思います。コピー能力の楽しさも一役買っていました。エンディングで判明するなかなかの涙話もまだ思い出せます。名作。

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