25年目のキス [DVD]

監督 : ラジャ・ゴズネル 
出演 : ドリュー・バリモア  デイビッド・アークェット 
  • 20世紀 フォックス ホーム エンターテイメント (2004年4月2日発売)
3.22
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  • 本棚登録 :201
  • レビュー :42
  • Amazon.co.jp ・映画
  • / ISBN・EAN: 4988142149220

25年目のキス [DVD]の感想・レビュー・書評

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  • あきちゃって途中とばしとばしみました。

    ぬーん。

  • 生徒と禁断の恋を成し遂げてほしかったんですがっ

  • 総じてドリュー・バリモアのラブコメははずれがなく、本作もさすがの安定感。

    でもラブコメというよりは、若い頃に叶わなかった夢を実現するというファンタジーという趣で、恋愛の要素はあまり濃くないのですね。それだけに、ラストのあの唐突な展開はどうもなぁ。だって、そもそもあの教師の登場シーン少ないし「え、こいつが相手でこんな盛り上がっちゃ
    うの?」という無理やり感が…。まぁそれなりに感動的なエンディングではあるのですが、同じ野球場が舞台ならなら「2番目の恋」のほうがいい。

    1つだけ印象に残ったのは、彼女がプロムであらいざらいぶちまけるシーン。日本にプロムなんて文化がなくてホントよかったと思っている私のような人間は「よくぞ言った!」と快哉を叫びたくなります。あれ、ほんとリア充だけのためのものだからねぇ

    ジェシカ・アルバ、ジェイムズ・フランコが今では考えられない端役で出演。リーリー・ソヴィエスキーがかわいかった。

  • 前半はつまらなくて微妙なんだけど、最後はホロリとさせられる映画でした。

    いつの時代にもいるスターな学生、いじめっ子、いじめられっ子。彼等は学校生活がすべてで外の世界を全然見てない。
    大人になってからこの映画を初めて見た私はジョジーの目線だけど、私も高校生の頃はそういえば今よりかなり世間を知らなかったよなーって思い出した。
    大人になってから見た方が多分いろんなことを考えると思う。

    シェイクスピアの引用が随所にあるのが私好みかな。
    あと、エンドロールが卒業写真なのも素敵。

  • 自分を出しきり続ける。たとえ躓いても、軌道修正していけばいい。

  • 曲がいいね。ダンスの時の曲がとてもいい感じでした。
    内容は何て言ったらいいのかわからん……。
    ロマンチックなのはよくわかったんだけど、仕事として高校に紛れ込み…、っていうのがだめだったのかもしれない。
    ネタばらしのタイミングが最悪で、弟さんに関してはうまくフォローしたとおもうけど、肝心の本人のほうはうまくいってもいかなくても興ざめだよ。
    ずっと主人公を見てきた人間には、なるほどと思うだろうけど、新聞にこれを載せて受けるのかしらともおもう。
    本人は何も変わってないけど、周りの評価は変わってしまうってのが印象的でした。

  • 優しい弟だね~

  • ザ・ハッピームービー。面白かった。
    主人公はさておき、メガネのあの子がなぜいじめられているのか。
    あんなに可愛いのに。

  • シカゴサンタイムズ誌の真面目で奥手な25歳のコピーライター・ジョジーは運命のキスを夢見ていた。念願の潜入記者として17歳の高校生に戻る。ダサかった高校時代は馬鹿にされ、プロムに学校一の王子様ビリーから誘われたものの悪質な悪戯だったというトラウマを持ち、高校生に戻っても最初はうまく行かない。だけれど、野球に未練のある弟のロブの助けもあって人気者グループに入れる。イケメン教師とも良い感じになるが、プロムクイーンに選ばれた夜全てをぶちまける。ジョジーは新聞に過去を含めたレポートを載せ、彼に愛のメッセージを送り、許してくれるならマウンドで待つと書くが...。

    最初の友人になってくれた強気なガリ勉の女の子役のリーリー・ソビエスキーがまだがっしりしてなくてキュート。ドリューバリモアはホントに高校生に見えるくらいぽっちゃりしててダサくて、もっとイケイケの物語だと思ってたから正統派で純朴なラブストーリーが意外だった。弟のロブがイイヤツ。
    けっこうご都合主義な話ちょっと古いテイストも悪くはなかった。

  • ドリュー・バリモアの主演で初の製作総指揮。彼女こんなに可愛いのにもてない女役なんて、、、説得力ない。もしかして自分の魅力に気付いてないのかな?って思うぞーー。

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