キューティ・ブロンド 2 特別編 [DVD]

監督 : チャールズ・ハーマン=ワームフェルド 
出演 : リーズ・ウィザースプーン  サリー・フィールド  レジーナ・キング  ルーク・ウィルソン 
  • 20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン (2011年12月7日発売)
3.58
  • (70)
  • (86)
  • (190)
  • (10)
  • (3)
本棚登録 : 456
レビュー : 82
  • Amazon.co.jp ・映画
  • / ISBN・EAN: 4988142201522

感想・レビュー・書評

並び替え
表示形式
表示件数
  • 自分の結婚式に招待すべく、飼い犬の母を探していたら実は、動物実験にされるところだったというところから、世の中を動かした主人公。動物実験の良し悪しの議論は置いておいて、彼女の行動力、あきらめない力、どんな人にも真正面から向かっていくところ、そして、たくさん気が付けば仲間がいっぱいになるところ。やっぱりこういう女性が登場する映画には、元気をもらえます。

  • 相変わらず可愛いエル。
    自分の信念を曲げずに、新しい場所でも輝いていて素敵です。

  • デルタ・ヌゥの組織力すごい ⁉

  • 来世でエルになれますように♡

  • 1作目は男社会で軽やかに活躍する女性の姿を嫌味なく(←ここ大事)描いた快作でした。

    ほとんど同じ路線の続編は、舞台を法廷から議会へ変えたりとそれなりの工夫はありますが、キャラの新鮮味や意外性が薄れたぶん、やはり前作ほどの刺激は乏しいです。ドタバタ過剰なのもちょっとね(デルタ・ヌーってなんだ??)

    とりあえず、「24」のクロエが出てるのにはテンション上がりましたね(あの不機嫌そうな顔、最高!)。あと情報通のドアマンのキャラも良かったな。冴えないおっさんが実はすごい人だったとか、三谷幸喜がよく使う手だなー。

    「キューティ・ブロンド」
    http://booklog.jp/users/myjmnbr/archives/1/B00008ILLM

  • オリジナル

  • 他の方のレビューにもあるけど
    前作より、現実ではこうはならないという
    展開が満載の、
    でも、エルらしいやり方で
    突き進んでいくストーリーは好きだったな。

    エメットが優男すぎて
    エル、愛されてるな〜と思えた。

    あとは、どこにでもおるな!
    デルタ・ヌゥのメンバー!ってこと(笑)
    最後には緊急招集?すごすぎやろあれ(笑)

    どこの社交クラブでも、
    あんな連絡網があるんかな?
    日本じゃ考えられないよねぇ。

    相変わらずピンクピンクで
    可愛らしい映画でした。

    そういえば、
    前作に出ていた人ももちろん出てたけど
    親友になったって書いてあった
    ヴィヴィアンは出ないんだ〜って
    思いつつ観てたけど
    まあ、キャラクター的に必要じゃなかっただけかな?

  • 楽しそう…。色々と見習いたい♪

  • 前作に引き続き、パワー全開で頑張るエル。
    でも少しストーリーが現実にはあり得なさすぎたかな?

  • ハッピーな映画(笑) 女子力の高さは見習う価値アリ!

全82件中 1 - 10件を表示

外部サイトの商品情報・レビュー

ツイートする