リーグ・オブ・レジェンド 時空を超えた戦い アルティメット・エディション [DVD]

監督 : スティーブン・ノリントン 
出演 : ショーン・コネリー  スチュアート・タウンゼント  ナサーラディン・シャー  ペータ・ウィルソン  トニーカラン 
  • 20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン (2004年3月5日発売)
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本棚登録 : 195
レビュー : 35
  • Amazon.co.jp ・映画
  • / ISBN・EAN: 4988142177124

感想・レビュー・書評

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  • Stephen Norrington監督、Sean Connery主演、2003年公開のヒーローアクション映画。ストーリーはありえないくらいに荒唐無稽です。そもそも、この映画に内容なんてあるのか?でも、元気にアクションしているショーン・コネリーが見れるだけでも十分に楽しめます。作品中ではさらっとしか説明されてませんが、基礎知識として登場する超人や悪役たちの背景を知っているとより楽しめると思います。潜水艦らしくないノーチラス号のデザインは斬新。

  • 震災で崩れたコレクションの整理をしながらついでに登録。
    ショーン・コネリー主演。

  • ここに出てくる話をほとんど読んでいない私でもなんとなく楽しめるのがいいですね。

  • いにしえの録画を消化。アベンジャーズを観た後にこれを観たのも運命か。ネモ船長、ハイド氏、吸血鬼、透明人間、不死身の貴族にトム・ソーヤまでオールスター総出演。007のMも登場。超人軍団を率いるクォーターメインは『ソロモン王の洞窟』の主人公で、アフリカでは死なないらしい。そしてロンドンといえば、敵はなんとモリアーティであった。銃と騎兵の時代に車や潜水艦を使って世界を救う超人達の活躍、堪能いたしました。調度品や書架もツボでした。

  • 【映画】リーグ・オブ・レジェンド/時空を超えた戦い(2003・米)

    世界大戦を引き起こそうとする仮面の武器商人ファントムの陰謀を、7人の世界的な名作小説のヒーロー&ヒロインたちから成る怪人連盟が阻止するという、悪の組織と壮絶な闘いを展開するアクション・アドベンチャー

    そういう作品ちょいちょいあるけどまあそんな感じ!映像きれい 話は分かりやすくて入りやすいのでは サクサク入るよ ちょっとネタっぽいかもしれぬがキャラわかりやすくて立ってる ドリアングレイがイケメン!トム・ソーヤーがキャラ的に可愛い!ショーンコネリーとの親子みたいなシーンがいいね!

    アクション見ててスカッとするね 話の大枠は分かりやすいけどこまごまとしたキャラの絡みが結構濃い また流し見しちゃったね!ちょっとちゃんと見ればよかったね…・

  • 原題が「The League of Extraordinary Gentlemen」だった割に、一番活躍したのは紅一点のミナ姐さんだった、と腑に落ちなかったのだけど、タイトルには元ネタがあるらしい。
    それなら仕方ない。
    しかしほとんどイギリスのキャラクターなのに、完全にトム・ソーヤーが美味しいところを持っていって、次は彼の時代、という流れになっているのがアメリカの会社製作らし過ぎて笑った。
    元々アメコミだからこれも仕方ないけど。
    敵がバレバレすぎるとか、大事なものの管理がみんな甘すぎるとか、色々あるけれども突っ込み放棄で見れば結構楽しい。
    ミナ姐さんは最初から最後まで素敵だったので星三つ。

  • この映画は何かをにおわせるラストシーンが重要なのに、テレビ放送されるときは、そこが必ずカットになっています(^p^)
    最初から最後まできっちり見て欲しい作品です。

  • 吹き替えで、夏休みにスイカでも食べながら見る映画。

  • ちょっと気になって観てみた

    登場人物の出演作を知らない/詳しく知らないっていうのが手伝って、まぁまぁ楽しく見れたかと
    ドリアンとかどんな作品の主人公なのか分からなかったから、どうして不死身なのか、とか肖像画の謎とかも楽しめた

    でも、トム・ソーヤとか詳しく覚えてないけど、諜報員って立ち位置は何?って感じだったし
    ハイドがなぜ改心したのか今一掴めなかったけど
    後、ラストも微妙だった 遺体がアフリカ戻れば生き返るのか!?っていう ゾンビにでもなるのかな?

    一言で感想を述べるなら、アクションがすごかったっていう感じかな
    多分、それぞれのキャラとかその出演作が好きな人とかはあんまり好きになれないタイプかもしれない

    だって人選がそもそも謎だし・・・

  • 名作といわれる作品の主人公を集めてなぜか世界大戦を阻止するという訳の分からないストーリーで、最後まで観てもなぜこのキャラクターを使ってこのストーリー?という作品でした。

    有名どころではトム・ソーヤやジキルとハイド、透明人間、敵役にはオペラ座の怪人のファントムetc...

    これらのキャラクターに思い入れのある人は逆に観ない方が身の為だと思います。。。

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