バリスティック スタンダード・エディション [DVD]

監督 : カオス 
出演 : ルーシー・リュー  アントニオ・バンデラス  レイ・パーク  グレッグ・ヘンリー 
  • 日活 (2004年4月2日発売)
2.84
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本棚登録 : 52
レビュー : 11
  • Amazon.co.jp ・映画
  • / ISBN・EAN: 4988103630644

感想・レビュー・書評

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  • 主演二人に惹かれて観たものの・・・よく分からんかった
    何を求めたらいいのやら

    とにかく銃で撃ちまくって、爆破しまくって、たまに格闘してみたりして・・・復讐して、家族守って、それで?みたいな
    何も残らない、これ

    久々に観たルーシー・リューが変わらず綺麗で強かったことしか残らなかった

  • これは誰?作品を見ながら監督を考えちゃいました。今までのハリウッドのアクション映画とは細部が違うんですよね~あれ?って感じで観てましたが、さすがハリウッドデビュー作ともあってまだまだ改善の余地有。

    タイ出身のカオス監督!今後に期待です

    「バリスティック」

    最近のバンデラスは男臭いというよりも女性的な繊細な面が非常に多い。昔ならガンガン殺していたところも少しずつ大人しくなっているような気がする。その反面、共演のルーシー・リューのアクションが目立ってしまい主演がどちらかと迷ってしまうほどだ。

    思うのは体術とガンアクションを混ぜ合わせてしまうと、どうしても体術のほうに目が行く。派手に鉄砲を撃てるよりもあんな身のこなしや暴れ方したいな~と魅力を体術に感じてしまいます。

    ド派手な作品ですが、やはり目立つのはルーシーでしょうね~

  • 解説:

    ある日、国防情報局“DIA”長官ガントの息子マイケルが、ガントの部下たちに誘拐されてしまう。

    だがその直後、突然謎の女シーバーが彼らの前に立ちはだかり、男たちを瞬時になぎ倒すとマイケルをどこかへ連れ去って行った。

    一方、元FBIの敏腕捜査官エクスは、7年前に妻を爆発事故で亡くして以来、精神的に立ち直れず酒に溺れる日々を送っていた。

    そんなある時、彼のもとに元同僚から仕事の依頼が舞い込んでくる。

    それはマイケルの奪還。

    そして報酬は、なんと死んだはずの妻の居所だった。

    希望と疑念を抱きながら依頼を引き受けるエクスだったが…。

  • 内容(「Oricon」データベースより)
    全世界を征服する可能性を秘める最新生物兵器「ソフトキル」をめぐって繰り広げられるプロフェッショナル・エージェント同士の壮絶な戦いを描いたアクション作品。出演は、ルーシー・リュー、アントニオ・バンデラスほか。

  • 爆破!爆破!爆破!爆破!爆破!
    ドカーン!ドカーン!ドカーン!
    爆破!爆破!爆破!爆破!爆破!
    ドカーン!ドカーン!ドカーン!
    とにかく火薬使いまくりなダケの映画。
    なのに全く迫力が感じられないからすごい。
    ついでに内容が無い。
    迫力無い・内容無いで見事に睡魔に襲われた。

  • ストーリーは、単純で簡単に先が読めちゃいます。
    銃撃戦、爆破、カーチェイスのアクションがあるけど
    中でも爆破シーンが多く火薬の量がもの凄いです。
    ガンマニアには嬉しいG36 グレネードランチャー
    P90 M4A1 AWM ミニミ その他数多くの銃が登場。
    ラストのスターウォーズのダース・モールを演じていた
    レイ・パークとルーシーの一騎討ちは最高です。
    全体的に台詞が少なく、アクションが続くので
    あっという間でした。時間も90分なので気軽に観れますね。

  • ルーシー・リューがクールでかっこよくて惚れた(笑)それだけだったようなきもするけど、ルーシーの身のこなしだけが印象的。

  • 夫婦間の話はえぇ〜、っていうぐらいベタですが、とにかくルーシーリューがかっこよかった。マシンガン撃ちまくるとことか…「銃が趣味なの」ってかわいいなオイ

  • ストーリー自体は平凡な作り。でも、この映画はそれを愉しむのじゃなくてアクションがメインだからなあ…。と、思って観るととてもいい映画。ルーシー・リューが格好良くて、自分的にはそれだけで楽しめた一品。

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