ナイト・アンド・ザ・シティ [DVD]

監督 : アーウィン・ウィンクラー 
出演 : ロバート・デ・ニーロ  ジェシカ・ラング  ジャック・ウォーデン 
制作 : アーウィン・ウィンクラー 
  • マクザム (2004年3月21日発売)
2.29
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本棚登録 : 13
レビュー : 3
  • Amazon.co.jp ・映画
  • / ISBN・EAN: 4988102975418

感想・レビュー・書評

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  • 色んな意味でもったいない感じ

  • ロバート・デ・ニーロづく。彼の魅力に今頃開眼。

    TVで見てると途中何度もふっと眠ってしまった。が最後まで見させるものはあった。

    allcinema
    「ニューヨークのしがない弁護士ハリー(デ・ニーロ)は、ボクサー同士の揉め事を仲介したことから、ボクシングの興行をプロモートし、ひと花咲かせたいと願うようになる。愛人で、バーの経営者の妻ヘレン(ラング)はいつかカリフォルニアに行きたい思っていた。その希望も叶えてやりたかったのだ。だが、そのせいでハリーはトラブルに巻き込まれることになるのだった。「街の野獣」(50)のリメイク」

  • 「プレミアムシネマ」にて。低能な弁護士がボクシングの興行に乗り出すというストーリーが全く理解不能。いろいろ妨害が入るわけですが、それを乗り越えた末の盛大なクライマックスがあるわけでなし。なんとも掴みどころがなく、デニーロ主演映画なのに知名度が低いのも無理ないか。

  • マーティンスコセッシの映画だけに、それなりの期待をしていたが、がっかり。

    内容はエンディングテーマの歌詞にあらわれている。ダメな男だげど憎めない主人公。

    真面目に生きろというのがメッセージか。あるいは、どんな状況であろうと自分を慕い、近くにいてくれる人がいるということか。

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