スター・ウォーズ トリロジー DVD-BOX

監督 : ジョージ・ルーカス 
出演 : アーヴィン・カーシュナー  マーク・ハミル  ハリソン・フォード  キャリー・フィッシャー  リチャード・マーカンド 
  • 20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン
4.08
  • (221)
  • (62)
  • (177)
  • (3)
  • (0)
本棚登録 : 732
レビュー : 112
  • Amazon.co.jp ・映画
  • / ISBN・EAN: 4988142204226

感想・レビュー・書評

並び替え
表示形式
表示件数
絞り込み
  • 3を見終わるとすぐに4が見たくなります。というわけで旧3部作。
    やっぱり名作で今みてもおもしろい。6での原始的な戦い方がSFとは思えなくて大笑い。やっぱり戦闘の基本は殴る蹴る飛ばすなんだなぁと;

  • 個人的には旧3部作の方が好き。スターウォーズは、普通に好きです。

  • 人生を変えられた、とまで言わなくてもこの映画を観てなかったら

    読書や映画をこれほど好きにはなっていなかっただろう。

    1977年、最初の公開時に劇場で観賞して以来長らくおれの心に

    「史上最高の映画」として君臨し続けた作品で、

    もともと読書は「スター・ウォーズ」のような宇宙活劇が読みたくて

    SF小説からはじまったんだよ。

    SF=宇宙活劇と思い込んでいたのに星新一や小松左京の作品は

    壮大な宇宙空間やかっこいい戦闘機がほとんど登場しなかったけど

    そこにはまた違った素晴らしい世界が広がっていた。

    スペースオペラという言葉を知りE・E・スミス「レンズマン」シリーズを読んで

    「スター・ウォーズ」より遥かに壮大な宇宙戦闘描写に圧倒されたりもした。

    もう一度「スター・ウォーズ」を劇場で観たいという願いは

    「スター・ウォーズ トリロジー」として三部作の再公開で叶うことになる。

    新たなシリーズは再開されたものの「エピソード1 ファントム・メナス」は

    第一作とよく似ているのに輝きのない作品でがっかりしてしまい

    「スター・ウォーズ」はもう卒業、という気分になってしまった。

    そういうわけで「エピソード2 クローンの攻撃」はいまだに観ていない。



    おれの中で「史上最高の映画」じゃなくなったとはいえ

    テレビ放映のときは毎度必ず観てしまうし1作目は

    ルーカスの演出がぬるいぶん、音楽やキャラクターの生きの良さ、

    テンポの良い展開が作品を支えてるのがよくわかる。

    なによりもクライマックスのデス・スター総攻撃は何度観ても血が騒ぐ。

    やっぱり1作目は画面見てるだけでわくわくするよなあ。

    ルークが宇宙に旅立つように、おれだってここから

    小説や映画の壮大な「物語の世界」に乗りだしたんだから…。

  • 世間が騒がしくて手に取ってなかったけれど、こんなに面白いのかと認識。SF映画すげぇ!!

  • 旧3部作にデジタル修正を加えた特別版DVD<br>
    スター・ウォーズを見たことない人はまず旧3部作から見る事をお勧めします。全て見れば「はるか彼方の銀河系」を舞台にした物語というだけにはとどまらないスター・ウォーズの奥深さが感じられるはずです。

  • この世界観に、なぜか入っていけないんです、エピソード1・2・3観たほうが良いかな。

  • 言わずと知れたスター・ウォーズ旧三部作。デジタル・リマスター版で映像はキレイです。

  • シリーズ濃縮して全部ココに。大事。凄く大事な映画です。EP3見て開始5分後に泣いた。

  • キャラクターが魅力的。話は、やっぱり今からすると物足りないかもね。

  • 全て劇場で観ている「スターウォーズ」シリーズ♪
    エピソード1〜3よりこちらの方が好きかな^^

全112件中 51 - 60件を表示

著者プロフィール

アメリカの映画監督。代表作に「スター・ウォーズ」シリーズがある。

「2015年 『英語文庫 スター・ウォーズ エピソード4 新たなる希望 STAR WARS: Episode IV A New Hope』 で使われていた紹介文から引用しています。」

ツイートする