アップタウン・ガールズ 特別編 [DVD]

監督 : ボアズ・イエーキン 
出演 : ブリタニー・マーフィ  ダコタ・ファニング  マーリー・シェルトン 
  • 20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン (2004年8月2日発売)
3.57
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本棚登録 : 142
レビュー : 30
  • Amazon.co.jp ・映画
  • / ISBN・EAN: 4988142141385

感想・レビュー・書評

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  • なんか気楽に観れる映画だった。
    ダコタちゃんが可愛い!

    おそらく前にも観たことあったと思うけど、
    出産したからか、また違う目線で観れた。

    話もテンポよく進むしおもしろい!
    最後のモリーがレイを迎えに行くシーン結構好き。
    コーヒーカップ一緒に乗って
    最後レイがモリーをボカボカ叩いたあとの
    ぎゅーー!ってするところ。
    あれは母親にはできないんだろうな。
    そーゆうところもちゃんと見せてもらえるような
    母親になりたいな、と思いながら観てしまった。

    バレエの発表会のやつはちょっと失笑。
    ニールの歌でバレエするの?って思ったし、
    ダコタちゃんのバレエ…え?って思っちゃった。
    でも総合的にとてもおもしろい映画だった!

  • 大人びた少女が「メンター」となって、世間知らずのわがまま女が成長していく。変わった趣向だなぁと途中までは面白かったんですけど、2人が年齢を超えて友情を育むというありがちな方向へ話は流れていきました。まぁ悪くはないんですけどね。ダコタちゃん可愛いし、ブリタニー・マーフィもコメディエンヌとしての天分を感じます。

    あのエジプト綿の歌は耳に残るなぁ。

  • テンポも良いし、コメディなので気楽に観れる一本。

  • ダコタちゃんがボカボカ殴ってその後ギューって抱きつくところで「わあ!」ってなった。

  • ブリタニー・マーフィーがひたすらに可愛い!

    最後のまとまりがなんだかな、って感じだったけど全体の雰囲気が可愛くてよかった(・ω・`*)

  • 子どもだからと付き合い方を変えないのは大事だと思う。(ゆ)
    僕は乗れないけど遊園地のコーヒーカップを必要とする人もいるんだな(ブ)

  • ストーリーに新鮮味を欠き、展開に意外性もない。

    しかし、それが折々くすりとさせる演出と、ダコタ・ファニングの可愛さによってカバーされています。

  • 話の展開がよめるけど・・・ダコタがかわいいからいい。

  • 亡くなったブリタニー・マーフィーとダコタ・ファニングの可愛くて切ないが暖かい気持ちになるサクセスストーリー。

    「ロックスターだった父親の莫大な財産を持つ孤児のモーリーは、自由気ままに暮らしていたのだが、ある日全財産を盗まれ路頭に迷い、親友宅に転がりこむ。
    不自由なく暮らしきたモーリーは仕事もなく、仕方なくお金持ちの潔癖症の少女のシッターとなる。悪戦苦闘しながらも少女の孤独な気持ちを拾い上げて自立していくが、あることをキッカケに、父親の大切な遺品のギターたちを売ることにする…」


    あんな風にお金持ちは何かしら財産を持ち、財産を食いつぶしても援助や才能があるんだろうなと皮肉を言いたくなったw

    バレエの発表会シーンが滑稽で失笑してしまったが、ブリタニーが大好きなので最後まで楽しんで見ました。

  • ダコタちょーかわいい(;_;)最後の発表会のダンスはお粗末としか言えないけど‥(笑)この作品でブリタニーを知り、去年突然の訃報を聞いてすっごいショックでした。あんなに元気そうだったのに‥って。

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