スーパーサイズ・ミー [DVD]

監督 : モーガン・スパーロック 
出演 : モーガン・スパーロック 
  • TCエンタテインメント (2011年10月17日発売)
3.44
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レビュー : 158
  • Amazon.co.jp ・映画
  • / ISBN・EAN: 4532640301606

感想・レビュー・書評

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  • 自分がアメリカ人だったらすごい面白かったと思う。


    日本は健康的!!

  • 寝ましたね

  • ここまで体はれるとは…
    しかもマックをやめても元の食生活には戻れないなんて

    わたしもデブやめたい

  • 2012.08.22
    大学1年の時に、リスニングの授業の題材で最初の方を見たのだけど、せっかくなので借りてみた。
    1カ月1日3食をマクドナルドにしたらどうなるか、という監督自らが実験したもの。
    あれ?当時は「結局変わらなくて害は無かった」みたいなウワサ?ネタばれ?があったからそのつもりで見てたんだけど、違うじゃーん(笑
    まぁ、何事も限度が大切よね。
    1.2リットルのドリンクって、どう考えても必要無いでしょ。あのポテトの量も!!さすがアメリカ、と言うべきか。
    それと同時に、日本ではバランスがしっかり考えられた給食が毎日提供されているから、とてもありがたい事だよね。体育も週に2・3回はあったし。

  • これは……。恐ろしい……。

  • ツッコミを入れたいところが何箇所があるが、スーパーサイズの廃止に影響を与えたので意味のある作品。でも見なくてイイかも。。。

    マクドナルドが健康を害する食べ物を売っていると訴えられた。だが、有害であることの証拠が不足を理由に、提訴は取り下げられる。その提訴取り下げ理由を見た監督が身をもって有害性の証明に臨む。30日間3食、マクドナルド商品を消費することによって。

  •  肥満に悩む二人のアメリカ人女性がマックのを訴えた。裁判所はマックを食べ続けることが危険だという確証がないからと二人の訴えを退けた。 ならば俺が一ヶ月マックだけを食べ続けてみよう! と立ち上がったのがこのドキュメンタリー。

     この映画は監督の30日マック食べ続けパートとマックの有害さを検証するために様々な人にインタビューするパートの二つに別れている。その二つがうまくバランスがとれていて非常に考えさせる内容になっている。
     マックを食べ続けることで予想以上に体が悪くなっていく様は怖いの一言。 そんな中で彼を支える恋人の存在がすごくいい。映画にもう一味加えている。
     しっかりと丁寧に大企業の傲慢な行いを暴き、その本質である資本主義(消費社会)の悪の部分を鋭くついている。それを自分の体を文字通り犠牲にして訴えるのだから、メッセージに強い力を感じる。

     映画公開後、マックがスーパーサイズ(コーラ1L以上!)のサービスを停止したというのはこの映画の本当のテーマから見れば小さな一歩だが、やはりすごいことだ。

  • 1か月間、すべての食事をマクドナルドで済ませるというドキュメンタリー映画。こんな短期間でも、食事によって、ここまで人間の体というのは影響を受けるものなんだということを改めて認識させられました。

    しかしアメリカの学校給食というのは、実際にあのような感じなのでしょうかね。ひどいとしかいいようのない状態でした。

  • これを初めて観たのは18歳。
    そこから5年はマクドナルドを食べられなくなりました。
    特典の映像のポテトがヤバい。。。

  • 30日間の3食をマクドナルドで食事するとどうなるか。監督自ら体を張って挑んむ。日本人が試してたら死んでたんじゃないだろうかw

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