スノーホワイト/白雪姫 [DVD]

監督 : キャロライン・トンプソン 
出演 : ミランダ・リチャードソン  クリスティン・クリューク  トム・アーウィン 
  • 日活
3.21
  • (6)
  • (3)
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  • (1)
本棚登録 : 75
レビュー : 22
  • Amazon.co.jp ・映画
  • / ISBN・EAN: 4988103660078

感想・レビュー・書評

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  • 弱冠エキゾチックな白雪姫が可愛い。小人も個性的で良かった。ただもう少し王子様と白雪姫の絡みを濃くしてくれ。ときめきをください。

  • うーん、イマイチ。
    妃が美しさに執着する理由の発想は良かったけど、色々無理がある内容だった。白雪姫は可愛かったけど。

    妃が白雪姫を腰帯で絞め殺す場面は原作に忠実だったけど、毒付きの簪はカットされてて、結局りんごで毒殺。腰帯の場面、要るか?って思ったり。父王も王子も哀れ。一番可哀想だったのは妃の美しさに魅せられ命令されて白雪姫を暗殺しようとするけど、結局暗殺できずに逃して、でもそれがバレて妃に殺された従者。そこに救いはなかったのか、、

  • 昔、NHKで放送していたものを古いビデオに残しておいたのが途中までしか録画されていなくて、
    続きが気になっていたので、ツタヤで探してレンタルしてきて観ました。

    クリスティン・クルーク(クルック)の白雪姫、かわいい!
    ミランダ・リチャードソンの女王も美しい…!小人もいい!

    ちなみに、NHK版の白雪姫の吹き替えは安達祐実さんでしたが、DVDでは、久川綾さんでした。
    久川さんというと、ケロちゃんとか、旧セーラームーンのマーキュリー(亜美ちゃん)とか、ハートキャッチプリキュアのお姉さんプリキュア(たしか、ムーンライトだったか…)を思い出しますね。
    あ、どうでもいいですね、はい。

  • 「これが白雪姫の真実――」

  • アメリカのTVドラマ映画なので、映画というよりは
    ティーンエイジャー向けのファンタジーなドラマ、というかんじ。
    多少アレなところもあるけれど、よく出来ていて楽しめました。
    小人役に「ウィロー」の人(たぶん)が出ていて懐かしかったし
    なにより主演の白雪姫の子が、とっても可愛かったです。
    最後のクマのべろべろには笑わせて頂きました(^▽^;)

  • 女の子は好きそう。
    ダークな部分もあるし、少しキュンとする部分もある。

  • 小さい頃におばあちゃん家の二階で一人でいて、何もすることなくてテレビつけたらこれがやってた。細かい内容とか映像とかはぼんやりとしか覚えてないんだけど、白雪姫の美貌には幼ながらに感動したのを覚えている。それで、10年近くたった今、廃盤になってしまったこの映画のDVDを中古で買って再び観てみたらやっぱり白雪姫はすごく綺麗でその他にも小人の家や自然の色やお城や衣装も全部綺麗で、10年のあたし間違ってなかったなって思った。個人的にすごい思い入れのある映画です。

  • 小さい頃にテレビで観た。いろいろと記憶が曖昧だけど、チープでシュールでおもしろかったです。

  • snow whiteって題名なのに、白雪姫の話しだって気づかないで観ていた…
    鏡もリンゴも出てきて、そのまんまなのに。
    アホだ。

  •  いつ観たか忘れちゃったけれど。
     この系統のDVD(なんといいましょうか、B級映画ばかり取り扱っている御所)にハマっていた(CMでは必ず、同列の会社の宣伝をしますでしょう? それで気になったものを片っ端からレンタルしていた)時期がありまして、この作品もそれに便乗してレンタルしたのです。

     美しい映像の数々と、ちょっと「アレっ」と思ってしまうようなCG(昨今のヴィジュアルに慣れ過ぎているせいかもしれませんが)。
     こんな解釈もありなのか!と思いながら楽しく観ることができました。執着って怖い…。

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