デビルサマナー 葛葉ライドウ対超力兵団

  • アトラス (2006年3月2日発売)
  • PlayStation2
3.70
  • (90)
  • (79)
  • (184)
  • (5)
  • (1)
  • 本棚登録 :568
  • レビュー :81
  • Amazon.co.jp ・ゲーム
  • / ISBN・EAN: 4984995900094

デビルサマナー 葛葉ライドウ対超力兵団の感想・レビュー・書評

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  • うっかり『葛葉ライドウ対アバドン王』から購入していたので(汗)慌ててこちらも買った記憶があります…。
    こちらのシリーズも殆どプレイしたことが無かったのですが、アクション要素があり楽しいです。
    こちらもやり込みプレイがしたくて…///

  • 大好き。特典CDも付いてました

  • ラスボスだけ

  • 絵とタイトルだけ見ると、レトロ悪ノリゲームかとも思ってしまいますが、いざプレイしてみると、非常に熱い、情熱的なゲームでした。

    1作目なのでアクション部分はまだ練りこまれていないので単調ですが、シナリオの熱さと、大正モダンの帝都を歩き回れる嬉しさが上回っているので、意識してレベル上げをしない限りは気になりません。
    できれば銀座のデパートの中も入れたら良かったなぁ。

  • こざっぱりと纏まったプレイしやすいゲーム。
    とりあえず鳴海さんが格好良すぎました。

  • 怒涛の仲魔萌えゲーム。
    仲魔の数は真Ⅲシリーズより少なかったが、個々のディテールが美しく書き込まれていた。動きもとても滑らか。
    とにかく情景描写が美しい。大正期のビルヂング、唐破風造りの銭湯など、古き良き時代の建築物が垣間見れる楽しさ。

    あらゆる価値観の対立の時代背景に相応しい物語だった。
    古いものと新しいもの、日本古来の文化と西洋の文化。
    悪魔達も洋の東西、天津・国津の神などの対立の歴史を垣間見れる。
    内容の濃いゲームだった。
    当初タイトルのダサさに驚いたが、それも大正二十年という設定故と思う。

  • 戦艦さまが倒せないまま

  • 戦闘が辛い……。けど世界観とかはスキでした。

  • 未だに未クリア…
    だって今までのボス倒すのめんどく(殴
    ライドウが美人&ゴウトが可愛い!
    鳴海さん働けよこのニートめ!!

  • 1.デビルサマナー葛葉ライドウ 対 超力兵団のテーマ
    2.葛葉探偵事務所
    3.ボスバトル
    4.矢来銀座DEポン
    5.デビルサマナーソウルハッカーズのテーマ
    6.バトル -ナオミ-  
    7.超空間 Inspired from ALGON
    8.バトル -ライドウ-
    9.筑土町
    10.呟き
     

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