本ページはアフィリエイトプログラムによる収益を得ています
Amazon.co.jp ・映画 / ISBN・EAN: 4580120516286
感想・レビュー・書評
-
主人公は真面目に頑張っているのですが、ドジゆえのミスや思い込みから、結果が失敗になってしまう。しかし一生懸命な様子や時折見せる渋い表情は魅力的です。
ただ、主人公がミスを連発し、それをごまかすばかりで笑いのパターンが少ないのが悪い点です。しかし敵の本拠地の突入から終盤までは大笑いしました。ラストシーンも面白かったです。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
ローワン・アトキンソン最高。
最初のNo1のスパイがやられたり、葬式で爆発したりの流れですごい笑ってしまった。
嫌いじゃないんだけど、コメディとしてはMr.beanの方がすき。 -
この人は喋らない方が面白い。
-
しゃべっちゃうからなぁ。
-
2003年、イギリス。皇位継承ネタでコメディー映画を作っちゃうあたり、いかに欧州は文化の懐が広いか感心してしまう。
-
コメディで、込み上げてくる面白さ!主演のローワン・アトキンソン昔からすっごい大好き!!
-
英国秘密諜報局の準スパイであるジョニー・イングリッシュ(ローワン・アトキンソン)は直感だけが頼りのマヌケな男。ある日英国が誇る諜報機関のカリスマ・エージェント1号が任務遂行中に命を落としてしまうがその原因は彼。そしてジョニーが警護する1号の葬儀中には爆弾テロが起こり、参加していた腕利きのエージェントたち全員が死亡してしまう。そこで当局が白羽の矢を立てたのがジョニーだった。ロンドン塔での戴冠用王冠のお披露目会警備を仰せつかったジョニーだったが、一瞬の隙を突いてイギリスの王位を狙うフランス人実業家パスカル(ジョン・マルコヴィッチ)の部下たちによって大切な王冠は奪われてしまう。果たしてジョニーはパスカルの野望を打ち砕き、無事に王冠を奪還できるのか・・・?
ローワン・アトキンソン流007風コメディ。ジョニーのキャラクターは「Mr.ビーン」そのまんま。ビーンのノリが好きな人なら気に入るはず。ギャグは基本的にはベタなもので若干下ネタや下品なネタが多いので苦手な人は要注意。イギリスに関する知識を少し事前に入れておくと細かい部分でも楽しめる。
-
2003年、イギリス。皇位継承ネタでコメディー映画を作っちゃうあたり、いかに欧州は文化の懐が広いか感心してしまう。
-
ジョニーっていうよりMr.ビーンでしょ。笑えます。
-
昔ビデオで見たことがあるけど
あらためてDVD化にしました。マルコビッチが出てたのが記憶にあります。 -
笑いっぱなしで見れます。半年に一度は見てます。
本棚登録 :
感想 :
