スタンド・バイ・ミー コレクターズ・エディション [DVD]

監督 : ロブ・ライナー 
出演 : ウィル・ウィートン  リバー・フェニックス  コリー・フェルドマン  ジェリー・オコネル 
制作 : スティーブン・キング 
  • ソニー・ピクチャーズエンタテインメント (2005年12月16日発売)
3.89
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  • 本棚登録 :220
  • レビュー :60
  • Amazon.co.jp ・映画
  • / ISBN・EAN: 4547462026064

スタンド・バイ・ミー コレクターズ・エディション [DVD]の感想・レビュー・書評

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  • 有名過ぎてあえて観ていなかった。驚くこともなく、これといったひねりもなく。だが何となく観てしまう。

    誰しもが経験する若かりし頃の青春時代。何かしらコンプレックスや心に傷を抱える多感な頃。それを仲間と共有できる年代。

    そして大人になって振り返ると気づく。もう二度と、あのような友情を築くのは難しいと。二度と会わなくとも、あの頃の友情は特別だったと。

    あまりにも多くの人が共感できるテーマ。それを無駄なく卒なくまとめているからこそ名作なのだ。

  • 8/24

  • 最高!ジャクバウアーが出てるのには驚くよね(笑)

  • 二日間の子どもだけの冒険を見ていると、まるで自分が体験しているかのようにワクワクする。楽しいけどシビアで必死な子どもの世界やその空気感がリアル。子どもなりに抱えていること、譲れないことがあってそれが輝かしいような切ないような。

    エンドロールでの主題歌で、本編での色々な思いが一気にグッと来ました。

  • 小さい頃に観て以来の鑑賞。
    家庭の事情や男の子同士の友情、そして目的を持った冒険。色んな要素が含まれててとても深い映画だと実感。
    クリスが良い子すぎる!

  • 少年時代の青春回顧録。原題「BODY」を知った時は衝撃的だった。死体探しに行く少年達の冒険物語だからそうなんだけど、これは邦題の勝利かも。リバーフェニックスがいい味出してるなあ。懐かしさとほろ苦さが同居する作品。

  • ニセコなどを舞台とした作品です。

  • 一昔前のアメリカの片田舎が場面。
    12歳ってこんな大人びてたっけ?w

  • 多分、この映画のゲロシーンが一番壮大。
    マーライオン級

  • 原作も読んだけどやっぱり映画がすきだなあ・胸がいっぱいになる。次はサントラかりるぞー

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