バス男 [DVD]

監督 : ジャレッド・ヘス 
出演 : ジョン・ヘダー  ジョン・グリース  アーロン・ルーエル 
  • 20世紀 フォックス ホーム エンターテイメント (2006年1月13日発売)
3.46
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  • 本棚登録 :427
  • レビュー :103
  • Amazon.co.jp ・映画
  • / ISBN・EAN: 4988142338723

バス男 [DVD]の感想・レビュー・書評

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  • 夜中にテレビでやっていて久々に見たけどやっぱり面白かった!独特の間とか、キャラ立ちまくりの登場人物とか、無性にすき。
    クソみたいな邦題も全部ひっくるめて愛おしい。
    ポケットにポテト直でつめこむとこがすき(笑)

  • 【コメント】
    自分には合わない映画だなぁ。。。

    映画のタイトルにあるバスは、本編とは
    なんの関係もない。

    【内容】
    いけてない高校生の生活を描いた青春映画。
    独特の空気感で淡々と話しが展開する。

    主人公はナポレオン・ダイナマイト。
    挙動や発言がちょっと変わっているので
    虐められることもある。
    彼の周りの人々との関わりを通して、
    そんな日常を描く。

    冒頭からずっと話しは淡々とすすみ、
    そのままおわるのかな?と思いきや
    きちんと転結も用意されている。

  • ナポレオン・ダイナマイトの、いつも前歯を見せた半開きの口。あれが演技だというのがすごい。それに、自然な内股。
    何より、あのテンションの低さと低い声が、見ていてクセになる。最後のダンスには、劇中の学生たち同様、拍手。

  • かっこよかった

  • テレビで見た。
    シュールなの好きな人にはオススメ。
    学校のスクールカースト的なお話しなんだけど、主人公はなんだかんだで幸せなんだろうな。

    タイトルはひどいと思う。

  • 人気作品らしいけど、私的にはぐっとこなかった。バスほとんど乗ってねぇー!邦題が酷いな。

  • イケてない青年の日常.
    外国映画のオタク描写によくあるゆるい間のとり方.
    最後のダンスが意外とぐっとハートに来ます.

  • 無性に愛おしくなる映画ってあるものです。
    この映画はその一本。

    そしてこの映画に好意を寄せる方々は(私もね)
    この映画と無関係な「劣悪な邦題」を乗り越えて
    よく手に取ったものです(拍手)
    私もタイトルのせいで随分とスルーしていました。

    周りから見たらダサダサだけど
    本人はいたって真剣に生きてる。
    そんなナポレオンやその仲間達を妙に応援したくなります。

    笑いながら、愛おしい気分してもらえる。
    写真の女の子、デビーの笑顔がたまりません。

    万人に受ける映画だとは思いませんが
    何かオススメは?と聞かれたら
    とりあえずこの映画をリストには入れておこうと思います。

    大好き。

  • 痩せ貧弱メガネ男の日常
    まあまあ

  • サウスパークのノリ的な
    ダメな登場人物のコメディ。

    あんまり人に勧めるタイプの
    映画じゃないけど、
    個人的には面白い。

    ブラックな感じとか
    エロネタとかに走らないで、
    クスクスって感じの笑いが良い。

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