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Amazon.co.jp ・映画 / ISBN・EAN: 4580120517900
感想・レビュー・書評
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炎の描き方が圧倒的過ぎる
USJのアトラクションはめちゃくちゃ酷かったが
映画は文句の無い迫力を描ききっている★
「火は生き物だ」
これを見事に表現している★
昨今の嘘っぱちのCGでは描けない
本物の映像が見られる。
やはりアメリカ映画はこうでなくっちゃ★
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ハンス・ジマーの音楽は最高。
料理の鉄人でも使われていた。 -
もう何度も何度も観ている映画です。
何年も前の映画なのに、
爆発シーン・炎のシーンは迫力ありますね。
炎の映像美は本当に素晴らしいです。
カート・ラッセルの頬を震わす演技にうっとり(*´д`*)
ドナルド・サザーランドの狂気の演技にうっとりw
ロバート・デ・ニーロの肩串刺しのシーンは何度観ても痛い;
そして不器用な兄に涙(´Д⊂
「あれ見ろよ、俺の弟だぜ、すげぇだろ」で涙がぶわっ!
あと何回観たら、泣かなくなるんでしょうかねぇ?
ウィリアム・ボールドウィン?え?
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消防士の物語。火を生き物かのように描いたところがすごい。これを見てから、火が結構怖くなった・・・わりには、火でよく遊んでいたけど。火の本当の恐ろしさは、バックドラフトにある。
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手を離さなかったお兄ちゃん、カート・ラッセル。うるうる。
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