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Amazon.co.jp ・映画 / ISBN・EAN: 4959241931498
感想・レビュー・書評
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1969年月面着陸の時の浮気映画。
きっとみんな幸せすぎてどうでもよかったんだろうなー全然かっこよくないよ。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
ひとことコメント:不倫物語です
突然やってきたシャツ売りのイケメン。
彼に夢中になっちゃったのは既婚者で…!?
設定は1969年だとか。田舎の村が舞台。
初経を迎えた女の子を描くシーンは
可愛いというか、
あーどこの国でもやっぱりそうなのかと感じたし
英語の表現も参考になりました^^
不倫モノを観るのがはじめてだったからかな?
やはり共感とか感動とか
そういった感情は抱けませんでした。
子供目線で映画を観てしまったのか
私はこの映画に対して好印象を描けませんでしたが、
あえて「不倫モノ」をテーマ設定にし
そしてこの背景だったらそうなるかもと思わせるシナリオ、
キャストとその演技力、
音楽にカメラワークで仕上げていく
と映画評論家か!?という視点で考えてみれば
面白い映画なのかなー。
けど…
もし私が主人公の娘なら
やっぱり不安になると思うし
信じられなくなるし
ぐれたくなると思います
というか、母が知らない男と
公衆の面前で上半身丸出しで踊ってるとことか
あまりに現実離れしてて想像もできないです>< -
夢を諦めて17歳で出来ちゃった婚すると将来浮気しちゃって後悔するかもねって話。浮気相手が「ロード・オブ・ザ・リング」のアラゴルン役の人じゃ無理ないかも?(笑)ダイアン・レインがまるで少女のような恋をしている様子がせつない。祖母役の人が良かった!
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ダイアン・レイン扮する、若くしてできちゃった結婚した主婦のよろめきドラマ。
よろめかせるのは、セクシーキング、ヴィゴ・モーテンセン。
原題は「A WALK ON MOON」
アポロの月面着陸&歩行があった時代で、その中継を見るシーンがあったので、このタイトルかと。
元々、よろめきドラマって好きじゃないので、どうしても見方が辛口になってくるんだが…ま、いえるのは、相手がヴィゴならよろめいても仕方ないか、ということで<をい
少ない台詞、押さえた動き、でもセクシー。これでよろめかない女は、まずいない!!
が、このヴィゴが問題なのだ。ヴィゴゆえに、よろめきが成立しているようで、実は成立していない。家庭生活に、なんとなく不満を感じている主婦がよろめいて、家庭がぼろぼろにって話なのに、よろめく理由がヴィゴのセクシーさに偏ってしまうのだ。
うーーー。かっこよすぎだよ、ヴィゴ。
なので、最終的な彼女の決断が、なんとも納得がいかないのであった。
ま、色々細かく丁寧に作っているという良質さは、すごく感じる映画。
義母役をやった人が、すごーーくいい。
と、娘役が若いのに上手いと思ったら、アンナ・パキンだった。(「ピアノ・レッスン」や「グース 」の子役) どうりで堂々としてるはずだ。
ともあれ、ヴィゴのお尻は、目の保養ww -
2001年鑑賞
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アラゴルン役のちょい前に撮った映画。もう濃厚なラブシーンが官能的。
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