ペーパー・ムーン スペシャル・コレクターズ・エディション [DVD]

監督 : ピーター・ボグダノヴィッチ 
出演 : ライアン・オニール  テイタム・オニール  マデリン・カーン 
制作 : ジョー・デヴィッド・ブラウン 
  • パラマウント ジャパン (2006年4月21日発売)
4.12
  • (102)
  • (79)
  • (56)
  • (7)
  • (1)
本棚登録 : 469
レビュー : 67
  • Amazon.co.jp ・映画
  • / ISBN・EAN: 4988113756570

感想・レビュー・書評

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  • あのベッドで煙草を吸ってたテイタム・オニールの色気は何なんだろう。
    まだ年齢1ケタぐらいのはずなのに。

    映画では主人公がテイタム扮する自分の娘?に振り回されてる感じだけど、なんだか息がピッタリだったし、何か目に見えない絆を感じた。

    いろんな人が出て来るが、あえて感情的、劇的な演出は抑えられていたような記憶。それが全編モノクロの映像と相まってお洒落に映った。

    ラストのあっさりした再会にはホッとした。
    涙と感動のシーンにはならないのがこの二人らしいし、かえって心に残る。

    最後に彼らが実の父娘だと知って、納得した。

    • アセロラさん
      〉円軌道の外さん
      こんばんは〜(^o^)コメントありがとうございます♪

      その天才子役たち、豪華なラインナップですねぇ(笑)
      あ、でも下の...
      〉円軌道の外さん
      こんばんは〜(^o^)コメントありがとうございます♪

      その天才子役たち、豪華なラインナップですねぇ(笑)
      あ、でも下の二人がわからない(汗)何の作品に出ていたんでしょうか。

      わかります、日本の子役は「商品」という感じが凄くしますよね。普通の芸能人と違って、旬の期間がもっと短いので、いいだけ使われてしまうような…。
      だから「子役は大成しない」と言われてしまうのでしょうか…。


      愛らしさはいつかはなくなってしまっても、せっかくの才能、大事に育てて欲しいですね。
      2013/04/17
    • 円軌道の外さん

      アセロラさん、
      いつもお気に入りポチ感謝感激です!

      エレン・ペイジは
      少女が出会い系サイトで出会った男性を監禁するという
      シ...

      アセロラさん、
      いつもお気に入りポチ感謝感激です!

      エレン・ペイジは
      少女が出会い系サイトで出会った男性を監禁するという
      ショッキングな内容のサスペンス映画
      『ハードキャンディ』で一躍注目され、

      高校生の妊娠を扱ったハートフルコメディ
      『JUNO/ジュノ』で
      その演技力を知らしめた若手演技派女優です。


      アビゲイル・ブレスリンは
      娘のミスコン出場のために
      家族総出で黄色いバンに乗って旅に出る、
      アカデミー脚本賞を受賞したロードムービー
      『リトル・ミス・サンシャイン』で

      テイタム・オニールと同じく
      当時10歳で
      アカデミー助演女優賞にノミネートされた
      これからが期待される女優です。

      確かまだ16か17か
      それぐらいの年齢やと思います(笑)


      『ハードキャンディ』も
      『JUNO/ジュノ』も
      『リトル・ミス・サンシャイン』も
      名作と言っていい素晴らしい作品ばかりなので、
      またチェックしてみてくださいね♪

      二人の演技力にも
      ビックリしますよ(笑)


      2013/05/02
    • アセロラさん
      >円軌道の外さん
      お〜(・∀・)わたしのソボクな疑問にお答えくださって、ありがとうございます!
      JUNOとリトル・ミス・サンシャインは、タイ...
      >円軌道の外さん
      お〜(・∀・)わたしのソボクな疑問にお答えくださって、ありがとうございます!
      JUNOとリトル・ミス・サンシャインは、タイトル聞いた事があります!
      私的観たい映画リストに追加させていただきましたので(笑)名子役たちを意識して観てみますね^^
      2013/05/03
  • 1973年公開のアメリカ映画。


    時は1930年代の禁酒法時代。

    母親が自動車事故で亡くなり
    生前母といい仲であった詐欺師のモーゼと、
    ひょんなことから旅をすることになる
    まだ9歳の少女アディ。

    生きるために
    未亡人を訪ねては
    ご主人様から依頼のあった聖書ですと
    未亡人の名前の入った聖書を売って小金を稼いだり、
    酒の密造をして警察に捕まったり、

    本物の父娘のフリをしながら
    旅を続けていく
    モノクロのロードムービーです。


    自分が小学生だった頃に日本でも人気を誇った女優が
    「がんばれベアーズ」でお馴染みの
    テイタム・オニールで、
    そんな彼女の名を一躍知らしめたのがこの作品。

    我が心の映画ランキングでも
    いまだにベスト10入りは確実の
    忘れがたい名作です。


    血のつながりがあるのか分からない
    シッカリ者の娘と、
    調子はいいがどこか間抜けな男が
    旅をしていく中で
    離れがたくなり
    徐々に深めていく絆を、

    ベタベタせず
    あくまでも
    ドライに描いているところが
    余計に切なくて心に残るのかな。


    大人の男よりも
    断然頭がまわり、
    詐欺師の才能のある
    おませな少女を演じる
    テイタムが本当に可愛くて、

    鏡の前でポーズをとり
    ベッドでタバコを吹かす
    ↑あかんあかん

    こまっしゃくれた役も、
    おそらくほとんど
    素なんじゃないかと思うほど(笑)実に自然で
    役と同化しています。


    少女と女の間を
    行ったりきたりするような
    微妙な心のひだを
    可愛らしく完璧に演じているのが印象的。
    (歴代子役の中で最も演技達者は彼女だと思う)


    そして詐欺師を演じるは
    なんと実の父親である
    ライアン・オニール!


    なおこの作品で
    テイタムは史上最年少の
    若干9才で
    アカデミー助演女優賞を受賞。


    『張りぼてだらけのこの世の中で
    心だけは本物』
    と歌う
    タイトル曲の歌詞こそが

    偽物親子の心の絆を見事に言い表していて
    なんとも胸に染みる。


    巧みなカメラワークと
    隅々まで作り込まれた美術セットも
    これぞ映画という感じで楽しめるし、

    別れの時が迫る中、アディの出した決断と
    希望を感じさせる
    ラストシーンの素晴らしさよ(T_T)


    家族のない自分に、
    血を拠り所にせずとも
    絆って築き得ることを教えてくれた
    大切な作品です♪


    あったかい気持ちになれること、
    保障します(^_^)v

    • 円軌道の外さん

      コレ観てくれてんなぁ〜

      ありがとう(*^o^*)


      あははは(笑)
      借りパクしたのを
      堂々と人に薦められるなんて
      ...

      コレ観てくれてんなぁ〜

      ありがとう(*^o^*)


      あははは(笑)
      借りパクしたのを
      堂々と人に薦められるなんて
      菊池亜希子ちゃんって
      なかなかいい根性してるやんなぁ(笑)
      (けどそんぐらい図太くないと芸能界では生きていかれへんわなぁ)


      うん、この作品は
      高校時代に
      親友に薦められて
      ちゃんと観たんやけど、
      ホンマ素直に
      感動してんなぁ〜(>_<)

      作る側の愛が伝わる
      映画らしい映画やって思えたし、

      それ以来みんなに
      薦めまくってきた映画やからなぁ(笑)

      レビューの力の入れようも違うやろ(笑)


      ハイカラさんの
      レビューも楽しみにしてるからなぁ〜(^_^)v


      2012/07/07
  • 小さい女の子とおじさんという組み合わせが多分好きなんだな。私。
    最高によかった!!もう普通に面白いんだよね。

    70年代作なのにあえてのモノクロ、そして知らないと50年代頃の映画とでも思ってしまう程に再現されているクラシカル指向。たまらないです。これだけの完成度をもちながらもおもしろおかしく最後まで楽しめるコメディージャンルであるという点、誰にでも愛される突きどころのない作品ですね。

    70年代っぽいところと言えば詐欺師によるロードムービーという点がニューシネマ的なんだけどね。素敵!たまらんわ。笑

    アディ役の女の子はアカデミーでも最年少で助演女優賞を獲得したというだけに素晴らしい演技です。
    なにがすごいって男の子にも見えるし女の子にも見えるし、ふてくされて可愛げのない顔から素直に純粋な子どもらしいかわいい笑顔まで見事だ!!実際観るべきだ!これは!
    「何だそんな目でみるんじゃない」ってモーゼが言う時のアディの顔といったら・・・笑

    しかもアディとモーゼを演じている役者は本当に親子だということをEDで知ったときにはもうやられたと思いました。
    実際の役者を親子で演じて、アディとモーゼも本当の親子なのかもしれないと匂わせる部分が良いです。あくまで曖昧なのが何気にいいよね。

    それだけにGoogleでテータム・オニール(アディ役の子役)を画像検索してちょっと・・・いや、結構ショックだったなぁ。
    しかもマイケルと・・・・世の中知らなくて良い事ってたくさんあるのね。笑
    子役のきらめきって本当に特別だなぁと改めて感じたのでした。←

  • 昔風に作ったロードムービー。すばらしかった為、検索してしまった、俳優人がめちゃめちゃな人生をおくってて衝撃的、、。

  • お客をペテンにかけ聖書を売りさばいているモーゼは自動車事故で亡くなった女の葬式にでる。
    モーゼは女の娘 9歳のアディを唯一の身寄り叔母の元へ届けるように頼まれる。

    最高でした!!
    本物かわからない父娘が本当ではない事でお金を稼いですすむロードムービー。
    映画のタイトルともピッタリ。
    演じているライアン・オニール、テイタム・オニールは実の親子だそうで、それでこの味がでてるのかなー。

  • お金をかけたからといっていい映画は作れませんよ、って言ってますね、この映画は。テータム・オニールが凄すぎ。可愛さではなく、無愛想でこまっしゃくれているけど、ひたすら“父"に認められたい、一緒にいたいという幼い心情を演技と思えない演技力で表現しています。ペーパームーンでいい、絆があれば本当の親子に負けない!いい映画でした♪

  • 昔、一回見たっきりだったのを、諸事情により再度視聴^^生意気で蓮っ葉で賢いおませな少女と、いい加減だけどどこか憎めない詐欺師のロードムービー。
    見たあとに、ほっこり幸せな気持ちになれる良作。
    リアルでは本当の親子出演だという距離感が絶妙。

  • ロードムービー好きなのにどうしていままで観てなかったのか。
    いい映画だ。

    松本人志が最も好きな映画としてあげていたみたいです。
    村上春樹も好きそうだな。

    ↓好きなシーン

    モーゼ「ひとつだけ、約束しろ」
    アディ「どんな?」
    モーゼ「大人になっても男を騙す女にはなるな」
    アディ「約束する」

    この前にすでにモーゼを騙してるので、この約束がすでに男を騙すことになってるのよね。アディ、いい女におなり。

  • あどけない顔立ちなのに、小生意気なことをやってのけるテイタム•オニール。実父のライアン•オニールとの掛け合いも、微笑ましいというより、お父さん頑張って!と声をかけたくなるほどの芸達者振りでした。

    テーマ曲の『ペーパームーン』もいい曲♪

    ずっと観たいと思っていながら、今になってしまいました。
    テイタムと同い年なので、ン十年、心に引っかかっていたことになります。
    観れて良かった(*^_^*)

  • 松本人志が最も好きな映画としてあげている作品。大人と子どものコンビプレーが素敵。

  • すてきな白黒映画。
    禁酒法時代のアメリカ。

    母親を亡くした少女アディと詐欺師モーゼのロードムービー。

    1Q84の冒頭で、歌詞が引用されていて興味を持ちました。

    アディが!かわいい!
    ハスキーな声に大人びた仕草。口がたって憎たらしい・・けど愛されれたいし可愛くなりたいんだなーと思うと可愛い。
    理想の少女像です!!

    非合法でも、愛があれば。

  • ピーター・ボグダノヴィッチ監督、1973年、アメリカ。

    母を亡くしたみなし子アディー(テータム・オニール)と、詐欺師で、アディーの父親「かも知れない」モーゼ・プレイ(ライアン・オニール)の珍道中。

    母の名前(ロギンス)じゃなく、自分をアディー・プレイと名乗るシーンがちょっと胸キュン。

    メーキング映像によると、あまり細部を詰める前に撮っていたらしく、ふっと出る「地」に味がある。トラックの荷物が崩れそうになるところ、「デカパイ」トリクシーの必死の説得など。(メーキングはDVDに収録されているけど、NGシーンなどでの親子のむつまじいこと)

    でも、綱渡りの撮影の割には冒頭の200ドルやペーパー・ムーンの写真なども伏線としてちゃんと決まっていて、スッキリとした後味が残る。

    なお、テータムのアカデミー賞受賞の最年少記録(10歳)は今も破られていないんだという。

  • 観終わってから、パッケージのジャケットを確認すると意味が分かった。

    「紙のお月様でも信じれば本物」

    アディの今後の成長は非常に心配だが。。。

  • かわいくて渋いわー!!そしてカッコイイ!セリフや音楽を多用せず、微妙な表情の変化で、見てる側に感情を伝える作品のスタイルすごい好き!!主人公をライアン・オニールは好演しているし、テイタム・オニールも独特の雰囲気があって好きだなー!

  • ペーパームーン…幻やまやかし

    主演の二人は父娘なのか。なんか微笑ましい。ちょっとした距離感に親密さを覚えるのもそのせいかな。
    アディのタバコを吸う姿…というか吐き出す仕草が妙に様になってて驚いた。はじめはほんと男の子みたいだなーって思ってたけど後半はどんどん可愛く見えてくる。魅力的な子って感じ。

  • ロードムービー
    &友情愛情モノ。

    親子か親子じゃないのか
    微妙な距離感が生んだ絶妙な関係。

    ラストは泣くのかと思いきや、
    ほっとする感じ。

  • よい

  • 1973年アメリカ映画.
    モノクロであるのは知っていたので,もっと古い映画だと思い込んでいた.あえてモノクロというわけか.

    ロードムービーの大傑作.ライアンとテイタム・オニールの実の父娘が演じるモーゼとアディのコンビがユーモラスで実に秀逸.愛すべきディテールにあふれている.いい映画.

  • BSプレミアム録画>あんまり嵌らなかった…(-_-;)。
    1973年米。モノクロ映画。
    9歳(小3位)少女が煙草を吸ったり、大人とつるんで人を騙くらかす事ばっか考えてるんでこの娘の将来が不安になった。
    人騙して金むしり取ってばっかいるから、そりゃ、あんな結末にならなきゃ嘘だよねw~。

  • No.16 / 2o16

  • だいすき

  • なんちゅー名コンビ!
    と思ったら、
    実は本当の親子だった!

    心から楽しめるロードムービー。

  • 名作と言われてる作品ですが、ようやく鑑賞。観ようと思ってから10年ぐらい経過。
    良い映画なんだけども、全体として突出したところは無いなという感じです。ボグダノヴィッチだと『殺人者はライフルを持っている!』なんかは突出したところがある作品でした。その代わりにそこまで面白くはないけど。たぶん、そういうところを抑えて抑えて作ったんだな、というのがほんとに見える映画です。

    ただですね、そういうわかりやすく突出したところが無いかわりに、細かいところをかなり拘って作ったようで・・・映像特典はめちゃくちゃ面白かったです。
    まあ、普通に観たぶんだとテイタム・オニールがすごく良い。可愛い・・・もあるんだけど、どちらかというと「良い」。作品で言うと『がんばれベアーズ』の方が好きだけど、あれ群像劇ですしね。
    あと映像、画作りに隙がない感じ。それと1935年を表現するのに白黒で、というのは我々の「イメージ」のことなんですよね。映像作品で昔を観ると白黒で、僕が子どもの頃は昔の現実世界も白黒だったと思い込んでたので(笑)。考えてみれば、そういう発想は映画マニアのボグダノヴィッチならではな気がします。
    あと、この世代・・・いわゆるアメリカンニューシネマ「的」作品からスピルバーグ的なものへの過渡期なんで、カーアクションとかもの凄かったです。30年代の車でやっちゃうんだもの!それと、同年の『スティング』とも近いですね。カッチリしてて、かわいい感じだけどもセンスが良いです。

  • 非常に分かりやすいロードムービー。
    何の予備知識もなく、タイトルが気になっていたから観た映画だけども、心から観てよかったと思う。

    モーゼとアディは、ブラックジャックとピノコみたいな、いいコンビ。
    その関係が心地よかった。

    なんちゅうか、映画のなかの映画……だったなあ。
    王道というのかしら。
    何度でも観れるし何度でも観たくなりそうだ。

  • モーゼの愛らしさにいつでもぎゅとなれる、最愛の映画。
    モノクロムービーの中でも1番好き。だいすき。挿入されている曲もいい。
    1人でほっこりしたい時に観るのによい映画だと思います^_^

  • 子どもの喫煙と演技力にビックリ!
    ホントの親子ってのにも、ビックリ!

  • 吹き替え○
    良かった。
    ロードムービー。

    安定の良さヽ(・∀・)ノ
    最後まで面白かった。

  • おませな女の子と詐欺師の二人の可笑しなロード・ムービー。
    親の愛に恵まれず育った二人が珍道中を乗り越えて、
    いつしか本当の親子の情を育てていく。

    おませなアディはタバコは吸うわ、大人顔負けに口達者な9歳の女の子。
    モーゼは未亡人相手に聖書を騙し売って生活するケチな詐欺師。
    アディの母親とモーゼはかつて恋人同士だった。
    その母親の葬儀で初めて出逢った二人はアディの親戚の家まで
    一緒に詐欺をしながら旅することになる。

    旅の途中、カモを求めてカーニバルに立ち寄った二人。
    アディは一緒にペーパー・ムーン(カーニバルの定番フォトスポット)で
    記念撮影したがるが、モーゼはグラマーなダンサーのトリクシーに夢中になる。
    結局ペーパームーンに独りで座るアディのふて腐れた表情が微笑ましい。

    二人の旅にトリクシーが加わるが、モーゼをトリクシーに取られると焦るアディ。
    これまた大人顔負けの大胆な手口でトリクシーを追い出してしまう。

    意地を張って必死に生きるおませなアディだが、
    モーゼを振り向かせたくて時折 垣間見せるいじらしさにぎゅっとなる。
    意地は張っても9歳の女の子、孤独に耐えるには若過ぎる。

    ティタムとライアン、実のオニール父娘による共演というのも味噌。
    本当の父娘の愛情が通っていて演技に真実味があるように思えてしまう。

    まぁなんせ、うちの娘もおませで意地っ張りな処があるので、
    なんだかんだ言って娘にたっぷり愛情を注ぎたくなった映画でした。
    (111106鑑賞)

  • 白黒映画。
    アディとダンサーの女性がよかったー。

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