プリティ・プリンセンス2 ロイヤル・ウエディング 特別版 [DVD]

監督 : ゲーリー・マーシャル 
出演 : アン・ハサウェイ  ジュリー・アンドリュース  ヘクター・エリゾンド  クリス・パイン 
  • ブエナ・ビスタ・ホーム・エンターテイメント (2012年1月19日発売)
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レビュー : 66
  • Amazon.co.jp ・映画
  • / ISBN・EAN: 4959241932136

感想・レビュー・書評

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  • 大学を卒業して、いよいよ女王に?
    ところが後継者争いが勃発。
    女性を王にするには結婚が条件と…?
    王位争いのライバルと意識し合い、恋に落ちる。
    祖母の女王も長年の恋人といったんは別れようとするが…?

  • ほっこりあたたまる映画。ディズニーらしさも全開!
    パレード中にいじめられている女の子の元へ駆け寄るシーンが好き。
    ミアが言うと誰だってプリンセスになれるのよって言葉がより伝わる。
    ニコラスの弓教えるシーンとかずるいね笑
    アンドリューはいいやつだったなぁ。

  • テレビ鑑賞

    やっぱりディズニー系
    なんとなくストーリー読めちゃうけど
    忙しい合間で、ゆっくり本を読む時間も取れない中に〜ながら観でも充分に楽しめるのが良い(´艸`*)

    そして、ほっこりできる❤︎

    私もジェノビア行きたいわ

  • 基本的には、主人公の軽率な行動によって騒動を巻き起こすコメディであり、途中まではくだらないなぁと思って見てましたが、ラストがことのほか爽快でした。

    気の進まない結婚をするのか、それとも女王の座から降ろされるのか。彼女は状況に流されることとなく、最後に起死回生の行動に出るのです。御都合主義的な展開ではありますが、「国」と「恋」とを天秤にかけることのない、バランスの良い決断だったと思います(潔く身を引いたクリス・パインもえらいぞ)。

    国家に身を捧げる女王の姿は「エリザベス」など過去の歴史映画で様々に描かれていますが、この作品は、その伝統的な(?)王室映画を現代風にアップデートしたのだなと、感心してみたり。

    「プリティ・プリンセス」
    http://booklog.jp/users/myjmnbr/archives/1/B000BKDRAO

  • 続編だけど、前作を観ていなくても大丈夫。

  • 1だけで良かったかなぁ って気がしないでもない。

    “サエない女子高生だったミア(アン・ハサウェイ)が、ジェノヴィア王国のプリンセスと告げられてから5年。ミアは、祖母クラリス(ジュリー・アンドリュース)が女王として治めるジェノヴィア王国へやって来た。そこでミアを待っていたのは、盛大なパーティーや豪華な宮殿…女の子なら誰もが憧れる、夢のようなロイヤル・ライフ。ところが、21歳になったミアに思いもよらないピンチが…。ジェノヴィア議会は"30日以内に結婚しなければ、プリンセス・ミアは王位継承権を失う"と宣告!その日から、急ピッチでミアのおムコ様探しが始まった。すべての条件を兼ね備えた理想の結婚相手か、それとも大恋愛か?タイムリミットは30日。果たして、世紀のロイヤル・ウェディングの結末は―?”

  • ある日突然、プリンセスに転身した普通の女の子を描く青春ドラマの続編。前作から5年後、王位継承を控えてムコ探しに奮闘するヒロインの恋や成長をつづる。

  • ディズニー映画だから、最後ハッピーエンドで安心。

  • 前作がストーリーでぐいぐい見せていたのに比べて、続編は、まずみどころありきの作品。ジュリー・アンドリュースがミュージカル風に歌ったり、猫に加えて犬も登場したり。楽しい。ヒロインの軽率さは続編でもキープされていた。

  • 見所はジュリー・アンドリュースの歌唱シーンかしら。周りの女の子たち、本気でキラキラしてたに違いない。
    マイケル出てなくてしょぼんぬ。ニコラスよりアンドリューびいきでしたよ。

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