うたわれるもの 散りゆく者への子守唄(通常版)

  • アクアプラス (2006年10月26日発売)
  • PlayStation2
3.76
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  • 本棚登録 :60
  • レビュー :8
  • Amazon.co.jp ・ゲーム
  • / ISBN・EAN: 4996802060884

うたわれるもの 散りゆく者への子守唄(通常版)の感想・レビュー・書評

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  • 聞いたことのあるタイトルだなぁと興味があったもので、キャラも可愛いですし面白そうなだなぁと。
    …元がPC向け作品だとは存じ上げませんでしたが。
    まだ序盤のみプレイですが、惹かれる内容です。
    アドベンチャーパートのみの作品かと思っていましたら、ちゃんと戦闘もある作品でした(おい)

  • 人生初ギャルゲー(笑)
    なんで買ったんだったけかなぁ・・・・。
    確かキャラデザが好きだった、はず。
    予想外にストーリーしっかりしてて面白かったです。
    ギャルゲーとか関係なしに楽しめる。
    面白い。

  • 序盤で既に涙腺が危ういです。選択肢の無い一本道で戦闘部分も無駄なまでにやり応えがあり、妙に男キャラが魅力的なので、がっつりギャルゲという感じはしません。ギャルゲの主人公というと今までおおよそ魅力を感じた事が無く、そこが毎回自分的にネックだったんですが、この作品は非常にいい感じ。間違いなく自分の中に父性が芽生えます。

  • 男性向けといわれているカテゴリの作品で泣かされたのは初めてです。アニメやラジオもお勧め。

  • PC版「うたわれるもの」の移植作品。シナリオを若干追加してフルボイス化、さらにシミュレーションの部分を大幅強化!!らしい。いや、PC版をプレイしてないためよくわからんのですよ。</p>

    シミュレーションの部分はサモンナイトで有名なフライトプランが担当しているが、面白いかと聞かれたら正直微妙なところ。敵の思考が単調で難易度もかなりへぼい。ぶっちゃけ眠くなる。<br>
    が、流石はLeafもといAQUAPLUS。シナリオの面白さはかなりのもので、特にエンディングは久しぶりにゲームで涙を流すほどだった。最終ステージの連撃・協撃のボイス演出はかなりグッとくる。オボロの叫びなんかホントにやばかった。</p>

    作品としてはシミュレーション部分が若干足を引っ張ってはいるが、シナリオがそれを十分カバーしているので買って損することはないと思われる。ギャルゲー等に嫌悪感を抱かない人には是非勧めたい作品であった。</p>

    余談ではあるがPS2版の開発をSTINGが担当していたのは驚いた。好きなんですよSTING

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