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Amazon.co.jp ・映画 / ISBN・EAN: 4988142395627
感想・レビュー・書評
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ちょっと良く分かんなかった。
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タイトルほど怒りが目に見えて描かれてはいなかった。でもきっとそういうものなのかもしれない、どうしようもない現実を目の当たりにしたら。
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山梨などを舞台とした作品です。
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アメリカの昔、こういった時代があったんだ。
奴隷のような小作人達。
それも相当な数。
歴史を知るうえでも、
時代が変わっても、言える台詞達。
深くて、なかなか -
<あらすじ>
殺人罪で4年の懲役から実家に戻ったトム・ジョードは、家族がオクラホマ州からカリフォルニア州に移ろうとしていることを知る。説教師ジム・ケイシーとともになんとかカリフォルニア州に移る家族に合流したトムは、家族と共にルート66をたどって苦難の旅の末(途中で祖父母が死に、義弟が逃げ出すなどしたが)、カリフォルニア州にたどり着く。
しかし、(乳と蜜の流れる地)カリフォルニアにさえたどり着けば、もっとましな生活ができると思っていたジョード家の希望は無惨に打ち砕かれる。
カリフォルニアでも、折からの大恐慌の影響・機械化農業のために土地を失った農民は働くところがなく、大土地資本家の経営する農場で日雇い作業をするほかなかった。ジョード家も他の農民達と同じく、ある桃農園で働き始めるが、そこで組合を組織しようと活動していたケイシーが資本家に雇われた警備員達に撲殺されてしまう。その場に居合わせたトムはケイシーを殺した警備員を殴り殺し、追われる身となってしまう。
息子との別離を嘆く母と別れ、トムは活動家として地下に潜る。 -
仕事も家もないのつらい…苦しい…砂埃シーン暗すぎて何がなんだか。笑
主人公?がイケメンだった。 -
こういうつらい映画すき
ヘンリーフォンダいいおとこね -
ゼミで研究した洋書。
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