エリザベスタウン スペシャル・コレクターズ・エディション [DVD]

監督 : キャメロン・クロウ 
出演 : オーランド・ブルーム  キルスティン・ダンスト 
  • パラマウント・ホーム・エンタテインメント・ジャパン (2006年11月2日発売)
3.41
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本棚登録 : 201
レビュー : 35
  • Amazon.co.jp ・映画
  • / ISBN・EAN: 4988113757867

感想・レビュー・書評

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  • キャメロン・クロウ監督作品。人生のどん底に落ちた青年を心優しい女性が救うというよくあるストーリー。安心して観ていられる。

  • オーランド・ブルームってレゴラス以外魅力感じない

  • 軽く観れるエンタメ。

  • 癒される人が多いようですね。評価が分かれる作品です。テーマを盛り込みすぎで、その割りに、中だるみがあり、90分くらいにまとめた方が良くなると思いました。ただ、オーランド・ブルームの美形は見飽きないのでしょうね。キルスティン・ダンストが狙いを定めて落とすまでの駆け引きとか表情の演技が上手く、女性なら応援してしまうのも分かります。 スーザン・サランドンがタップ風のダンスを踊るシーンは印象的で、ここはとても感動しました。名女優です。

  • DVD

  • 職、恋人、父親を失い、自殺を試みようとまでしたドリューが、父の葬儀のため、父の故郷であるエリザベスタウンへ向かい、そこで様々な人々に出会い、自分を取り戻して行く物語、だったと思う。(たぶん)

    この映画に出て来るドリューの従兄弟の子どもにかなり爆笑、
    そして映画で使われてる音楽がすんごい良かった。これは何のジャンルなんだ?多分ロックとジャズ。。いや、やぱりわからない。

    そして、一番、ドリューが自分を取り戻すことができたのは、クレアのおかげだと思う。
    本当に、人の話を聞くことが上手い、聞き上手だなあ、って気がした。クレアはスッチーで、スッチーはみんな話を聞くのが上手いのかなあ。
    最初、敬遠していたドリューも、次第に彼女に惹かれていく。

    なんかキラキラしていて、素敵な映画だったなあ。

  • 亡くなった祖父を訪ねるロードムービー


    観た頃の状況と重なって涙が止まらなかった。

  • 淡々と物語は進んでいく感じ。
    忘れちゃったからもう一回見ようかな

  • ケンタッキーダービーで有名なレキシントンに近い実在の町、エリザベスタウン(Elizabethtown)が舞台です。しかし撮影の多くは同じケンタッキー州のヴェルサイユ(Versailles)という町で撮影されました。ふたつの町は道路距離にして100キロちょっと。クルマなら1時間半もかからない距離です。エリザベスタウンはルイビル(Louisville)から1時間。ヴェルサイユはレキシントンから30分。飛行機とレンタカーを乗り継げば、ロケ地巡りも楽しめます。ちなみにヴェルサイユのすぐ近くには、ウッドフォード(Woodford Reserve Distillery:7855 McCracken Pike, Versailles)というバーボンの蒸留所があります。昔ながらの蒸留施設で作られる昔ながらのバーボンウイスキーは、この地でぜひ味わってみたいもの。見学ツアーもおこなわれています。

  • 最初の包丁バイクは最高。それ以外はチョイチョイおもしろいけど、凡作。

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