龍が如く2

  • セガ (2006年12月7日発売)
  • PlayStation2
3.97
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  • 本棚登録 :225
  • レビュー :29
  • Amazon.co.jp ・ゲーム
  • / ISBN・EAN: 4974365831790

龍が如く2の感想・レビュー・書評

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  • 面白い
    郷田龍司は歴代キャラの中でもかなり好き
    ファンには申し訳ないけど狭山はほんといらない。邪魔

  • 顔なじみシステムが残念。
    顔なじみになる頃には、エンカウントがなくなり、必然顔なじみヒートアクションも起きない。
    戦闘がないと体力減らないので食事コンプがしにくい、キャバクラ経営はもう少しスムーズにクリアしたい、などなど不満点多数。

  • 戦闘とかスピーディーになり操作性がさらに良くなって、神室町にあの男が帰ってきた。
    今回は大阪も舞台になってさらに広くなっています。

  • 一作目に続いて二作目も骨太の極道もの。なのにキャバクラ経営したり、将棋指したり、サブクエストこなしたり。なんという充実っぷり。
    本編では、神室町だけでなく、大阪の街(道頓堀っぽいところと通天閣っぽいところ)に行ける。大阪の街にヤーさんはよく似合う。
    おなじみの真島兄さんや花屋のおっさんも登場。途中でキャバクラ経営が本業になってしまいそうになるほどなところも愛嬌。

  • このゲームは個人的には龍が如くシリーズでもゲーム界でも最高の傑作だったと思う。ほんとは星をもっといっぱいつけたいんですわ~~!。なんたってストーリーがまず最高でした。東京VS大阪という日本の2大首都の極道対決。徐々に激しくなっていく抗争、そしてラストのクライマックス。何をとっても最高の一言でした。ゲームをやり終わった直後、ヤバ過ぎて身震いしました。ちびりそうでした。大切な人のためにすべてを賭ける人間達、漢を感じるゲームでした。このゲームをやらない漢はいるんでしょうか?頼むから一度でいいからやってくれ!

  • PS2最高傑作であることは間違いない。

    ストーリーが最高だが、操作性、ゲーム内容にも文句無し。

    2では大阪が舞台になるのだが、道頓堀はリアルに再現され、
    本当に歩いている気分にさえなってくる。

  • 物語がやばいくらいぎっしりでした。2枚組みのゲームって始めてで、最初びっくりしました。後半で入る挿入歌のクレイジーケンバンドの黒い傷跡のブルースがいい味出してます。テーマがキャラそれぞれの「過去」みたいな感じで、それを踏まえて行動一つ深読みするとほんと泣けてきます。

  • ゲームの難易度は前作より低め。
    でもクリア後の特典が良い感じ。

  • ロードは大幅に解消、今回は大阪の街並みも登場、
    二枚組みでボリュームもアップ、なのだがシナリオがブッ飛びすぎ。面白いんだけどね。

  • 買ったはいいが、未だ冒頭部分しかプレイしていない。。

    時間がないよう…

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