映画ドラえもん のび太の恐竜 2006 [DVD]

監督 : 渡辺歩 
出演 : 水田わさび  大原めぐみ  木村昴  関智一  かかずゆみ 
制作 : 藤子・F・不二雄 
  • ポニーキャニオン (2006年12月20日発売)
3.77
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  • レビュー :23
  • Amazon.co.jp ・映画
  • / ISBN・EAN: 4988013225442

映画ドラえもん のび太の恐竜 2006 [DVD]の感想・レビュー・書評

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  • 黒マスクに惚れた。

  • 恐竜同士で闘うシーンはなかなか迫力あった。
    冒険あり別れありでワクワクと感動が得られてよかった。

  • 息子と鑑賞
    声優さんが一新してるのに違和感
    こればかりは年代ですねw

  • 藤子F不二雄ミュージアムに行く前に元ネタ仕込みのために鑑賞。
    ご都合主義的な展開が気になるところはあったけれど概ね満足。
    魚肉ソーセージが食べたくなった。
    背景動画を3Dにしているところや、キャラクタの動きのデフォルメは秀逸だと思った。

  • リメイク作品も悪くない

  • 昔のを見たかったのによく見ずに借りたらリメイクだった…よかったけど。ぴーすけほんとかわいいし、映画版だとジャイアンいいやつ…泣く。
    だけどなんだろう、終盤ひっかかってしまった。ポケットの道具全部流されたとかゆってんのにどうやってぴーすけを大きく戻したの?とか(笑)

  • あたらしいドラえもんも、ひたすら泣ける。

  • 2011年1月3日観賞。大長編ドラえもん第1作をリメイクした、新シリーズの映画第1弾。もちろん、ストーリーは一緒。恐竜がらみのシーンや飛行シーン、水中などのアクションはスピーディで非常に現代的、だが、あまり楽しくない・・・。21世紀の今、普通以上の技量を持ったアニメ監督ならこれくらいの作品は誰でも作るだろ、という感じ。現代の観客を楽しませるためにはこれくらいまでに油とバターをコーティングしなければならないのだろうということは理解できるが、ドラえもんの原作の落語的・素朴的なおかしみをもっと活かした作品を作って欲しかった、もはやかなわぬ夢なのだろうが。少なくともジャイアンには「超すげえ~」とは言って欲しくなかったな。

  • リメイク前の良さを失わない、良いリメイクだったと思う。
    絵がやわらかくていいなあ。

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