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Amazon.co.jp ・映画 / ISBN・EAN: 4547462034762
感想・レビュー・書評
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お父さんは偉大です。
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子供から大人になるにつれて、見る夢、見たい夢は変わらざるを得ないものだと思います。それでも父親が抱き続けた夢と、嘘。演出、美術の美しさと共に、ストーリーに思いっきり泣かされました。大切にしたい作品の一つです。
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映画で泣いたのは、今のところはこれとミュウツーの逆襲だけかな・・・ お父さんの素敵なウソ。 ラストのシーンで涙がぽろっと。
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父息子っていいなあと思った話
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真実とは何か。
何が真実で何が嘘か。
いや、本当に大切なのはそんなことじゃない。
愛する物に捧ぐ、現代に落ちたおとぎ話。 -
とにかく綺麗な映画。おとぎ話のようで現実で・・・これぞティム・バートンの世界ですよね!話も地味だけど秀逸で大好きです。
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嘘ばかりの父親の話は、たくさんの真実とちょっぴりの笑いだった。心が温まる名作。
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ティムバートンらしい、とても夢のある素敵な映画。人生をこんな風に生きることが出来たら、きっと楽しいんだろうなあ。鮮明な画が、とても綺麗。
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ティム・バートンで一番好きです。
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恋に落ちたら時が止まる・・・<br>
そんなことをほんとにしちゃう映画です。<br>
清々しい笑顔のユアンと、凝りに凝ったバートンマジック。<br>
あっと言わせるラストに涙腺が緩む。嘘じゃないんです。 -
こんな人に好かれてみたいなぁと思いました。
水仙の花を届けるとかなんてろまんちっくなの! -
全体に温かな雰囲気が漂っている。個性的な人物が登場するので、見ていて全く飽きない!
現実と虚構は紙一重だと実感した。 -
父親の話は嘘だったけど
本物だった。 -
さすがティムバートン。彼独特の表現のしかたで家族を表現している。見るたびに感動して泣いてしまう。
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ティムバートンの不思議な世界。面白いです。最後ほろっと涙します。
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これってファンタジー映画なのかな・・・?虚構と現実をつなぎ合わせていくこの感じ、とても好きです。一面に水仙を飾るシーンは本当にキレイです。
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