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Amazon.co.jp ・映画 / ISBN・EAN: 4522178005060
感想・レビュー・書評
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なんだかんだおもしろいっていう。TVドラマシリーズも手に入りやすい形でソフト化して欲しいですね。伊藤計画さんがディスとピア10傑にあげてた作品でもある。
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巨大スポンサーとメディア、
利権と人命にかかわる公害、
ジャーナリズムと権力、
3.11後の日本で見るとかえってこの作品の偉大さが際立つ。
いろんな古さは、今ではレトロ・ヒューチャーとして受け入れられる。
唯一、当時と異なるのは、巨大権力が無くてもUstreamなどで個人がエディスン・カーターになれてしまうこと。
とにかく、いま再見するとインパクトがある。 -
大昔に観たのだが、懐かしくなって再度鑑賞。
当時はものすごくスタイリッシュに思えたキーボード・コンソールやワイヤフレームの誘導システム、肩に担ぐほど大きな通信機能付きテレビカメラ、そしてマックスのCGといったものが…。今観ると笑っちゃうくらいレトロ。(公開当時からレトロ・フューチャー感を狙っていたのは確かだが)セットなども、低予算のしょぼさが見えてしまう。。。
でも。それでも、「20分後の未来」は光輝いて見える。大傑作。
この、マックスが誕生するところで終わる劇場公開版だけでなく、マックスが活躍するTVシリーズ版も全部観てみたい。(日本で放映されたうちの半分くらいしかみていないと思う) -
[○2007/11/15鑑賞]当時この顔CGに衝撃を受けたものです。中高生の頃に80年代のCGに多大な影響をうけていたので、マックスヘッドルーム(そういう意味だったとは知れなかった)もいつか映画を見てみたいと思っていました。ほんとに懐かしいです。映画自体はもっと長編にしたら面白いとおもった。私世代のCG好きには必見かも。やはり英語がイギリス英語ですね。
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